Filtrer par genre
朗読『声の本棚』

- 57 - 【朗読】ポラーノの広場4/宮沢賢治
《53冊目その4(全6回)》宮沢賢治さんの生誕130周年を記念して、イーハトーヴォが舞台の「ポラーノの広場」を読んでいます。今回は4章「警察署」。つめくさの花の青いあかりが野原一面に灯るファンタジーだと思っていたら…まさかのミステリー?意外な展開に目が離せません。 #朗読 #宮沢賢治 #ポラーノの広場
Mon, 21 Sep 2026 - 22min - 56 - 【朗読】ポラーノの広場3/宮沢賢治
《53冊目その3(全6回)》宮沢賢治さんの生誕130周年を記念して、イーハトーヴォが舞台の「ポラーノの広場」を読んでいます。今回は3章。章のタイトルは、ずばり「ポラーノの広場」!いよいよイーハトーヴォの秘密の広場 ポラーノの広場にキューストさん、ファゼーロたちがたどり着きます。そこはいったいどんな場所…? #朗読 #宮沢賢治 #ポラーノの広場
Sat, 05 Sep 2026 - 34min - 55 - 【朗読】ポラーノの広場2/宮沢賢治
《53冊目その2(全6回)》宮沢賢治さん生誕130年を記念して「ポラーノの広場」を読みました。今日は、2章「つめくさのあかり 」です。野原に広がる青白い花の灯り、ハチミツの香り、どこから聴こえるかわからない楽器の音。賢治さんの美しい青いファンタジー。少年たちと一緒に、つめくさの花に刻まれた茶色い算用数字を数えて、広場への道を辿ってみてください。どこかのお話で会ったことのある山猫の馬車別当も登場しますよ。 なお、歌は、メロディはなしです…ご容赦ください。 #朗読 #宮沢賢治 #ポラーノの広場
Tue, 01 Sep 2026 - 26min - 54 - 【朗読】ポラーノの広場1/宮沢賢治
《53冊目その1(全6回)》今日は8月27日 宮沢賢治さんのお誕生日です。そして今年2026年は、賢治さんの生誕130周年。大切な記念日です。 先日、賢治さんのふるさと、岩手県花巻市の賢治さん自ら耕した畑「下ノ畑」を訪れました。力強い山並み、雄大な北上川の河川敷。夏野菜がみのり、ひまわりが咲き、蝉が鳴き、蝶が舞い…まさにカエルたちが騒いでいた「畑のへり」のお話は、ここで生まれたのだと実感する風景でした。130年の節目に朗読したい賢治さんの作品はたくさんありましたが、この地、イーハトーヴォに立ってみて決まりました!少年小説4編のひとつ、「ポラーノの広場」を読みます! この作品、あくまでも著者はモリーオ市役所の前十七等官のレオーノキュースト氏の寄稿で、賢治さんが翻訳したという設定となっているところ、賢治さんのお茶目な一面が表れていますね。 短編の朗読が多い私にとっては少し長いお話なので、お話の章立てにあわせて、全6回にわけてお届けします。どうぞのんびりお付き合いください。 #朗読 #宮沢賢治 #ポラーノの広場
Thu, 27 Aug 2026 - 19min - 53 - 【朗読】檸檬/梶井基次郎
《52冊目》向日葵やカンナの花咲く真夏の京都の町。二日酔いのように鬱屈とした日々の中で主人公の目を奪ったのは、鮮烈な『レモンエロウ』でした。夏の暑さの中で、際立つ檸檬の果実の美しさと、手のひらに伝わる冷たさ、瑞々しい現実逃避をお楽しみください。 #朗読 #梶井基次郎 #檸檬
Sun, 26 Jul 2026 - 23min - 52 - 【朗読】夢十夜より『第一夜』/夏目漱石
《51冊目》百合の美しい季節。「こんな夢を見た…」で始まる、夏目漱石先生の 夢十夜より「第一夜」を読みました。「百年待っていてください。きっと逢いに来ますから…」 美しい永遠の愛の世界をお楽しみください。 #朗読 #青空文庫 #夏目漱石 #夢十夜 #第一夜
Fri, 03 Jul 2026 - 10min - 51 - 【朗読】ひのきとひなげし/宮沢賢治
《50冊目》初夏の野原一面に咲く真っ赤なひなげしの花たち。悪魔との取引から救ってくれたヒーローとは? 個性的な登場キャラクターたちの中、悪魔のお弟子さんがなんとも素直でかわいらしい!美しいバラ娘になって手を引かれて歩くところも、すなおにお口をきゅっとへの字に結んでうなづくところも、大きめのすずめに変身して“ぼろん”と飛んでいくところも、悪魔師匠の晩ごはんにキャベツと鮒を煮付けに帰るところも…かわいい。憎めないキャラクターです。地味な存在ですが、かわいい悪魔のお弟子さんの様子をぜひ想像して聴いてください。 #朗読 #宮沢賢治 #青空文庫
Mon, 29 Jun 2026 - 18min - 50 - 【朗読】あどけない話/高村光太郎
《49冊目》昨日までの週末、福島県を訪れ、安達太良山、阿武隈川の雄大な自然にふれてきました。ちょうど雨上がりに青空にかかる大きな虹を目にすることができました。智恵子さんのいう「ほんとの空」を感じ、高村光太郎さん作「智恵子抄」より、あどけない話を読んでみました。
Mon, 15 Jun 2026 - 01min - 49 - 【朗読】三角と四角/巌谷小波
《48冊目》日本児童文学の先駆者 巌谷小波氏の「三角と四角」を読みました。三角定規VS画板のお話。世の中で一番角が多いのは自分だと思っている三角定規。机の上で鉛筆から、自分よりももっと角がある画板の存在を教えられ、嫉妬にかられた三角定規がとった行動とは…?もっとも画板は気づいていないようですが。#朗読 #青空文庫 #巌谷小波 #声の本棚
Fri, 05 Jun 2026 - 08min - 48 - 【朗読】歪んだ窓/山川方夫
《47冊目》将来を嘱望されながらも34歳で交通事故で亡くなった山川方夫氏。ショートショートから「歪んだ窓」を読みました。雨のあたりつづける窓ガラスを通して世界が歪んで見えてしまった姉妹の悲しいお話です。 #朗読 #山川方夫
Fri, 29 May 2026 - 13min - 46 - 【朗読】赤ずきんちゃん/グリム兄弟
《46冊目》グリム童話の赤ずきんちゃんを読みました。森の中でお花を摘むのにはぴったりの季節。最後は『やっぱりお母さんのいうことは聞いた方がいいみたい…』と反省する赤ずきんちゃんですが、そもそもお母さんが寄り道はするなと注意したのは、オオカミに遭わないためではなく、転んでおばあさんへのお見舞いのぶどう酒のビンを割らないため。お母さんが自分の娘を名前ではなく”赤ずきんちゃん”と呼んでいて、おばあさんに気を遣っているところも、ご病気の義母へのお見舞いがワインというのもファンキーで、人間味があってツボです。楠山正雄氏の翻訳です。 #朗読 #青空文庫 #赤ずきんちゃん #声の本棚
Fri, 22 May 2026 - 14min - 45 - 【朗読】こぞうさんのおきょう/新美南吉
《45冊目》ぼたんの花の季節。かわいらしい小僧さんのご法事のおはなしです。ちょうど明日、私もお寺さんでご住職のご子息、副住職さんの仏前式結婚式の司会でお寺に伺います。なんとなく副住職さんも幼い頃はこんなご様子だったんじゃないかな… #朗読 #新美南吉 #声の本棚
Sat, 09 May 2026 - 02min - 44 - 【朗読】若葉の雨/薄田泣菫
《44冊目》まもなく立夏。夏の訪れを前にした晩春の風景をつづったお話をお届けします。薄田泣菫の名前は「スミレに泣く」と書きます。春の雨に濡れるスミレの花を見て涙するという美しい名前。そんな春の雨の下、動物たちがどんな様子で過ごしているのか。微笑ましいキャラクターたちと一緒に雨を楽しんでください。 #朗読 #薄田泣菫 #声の本棚
Sun, 03 May 2026 - 07min - 43 - 【朗読】よだかの星/宮沢賢治
《43冊目》夜空に輝く青い星。夜鷹が辛く悲しい状況を脱して星となり、今でも輝き続ける姿。 先日、芥川賞受賞作家の佐藤厚志先生と対談するお仕事の機会をいただきました。仙台在住の佐藤先生。挙げていただいた東北の文豪作品のひとつがこの「よだかの星」でした。実は…私はこうしたいじめの話はどうも苦手となかなか選ばずにいたのですが、〈どんなに小さな存在でも、最後には自分の体を燃やして輝きを放つことができる〉と、前向きな作品であることを教えていただきました。 #朗読 #宮沢賢治 #よだかの星 #声の本棚
Sun, 19 Apr 2026 - 22min - 42 - 【朗読】二ひきの蛙/新美南吉
《42冊目》今日から二十四節気のひとつ”啓蟄”です。冬の厳しい寒さの中で静かに過ごしていた自然が、少しずつ動き始める頃です。 土の中で冬ごもりしていた蛙たち。目覚めすっきりの清々しいお話です。 #朗読 #青空文庫 #新美南吉 #啓蟄
Thu, 05 Mar 2026 - 04min - 41 - 【朗読】飴チョコの天使/小川未明
《41冊目》もうすぐバレンタインデー。チョコの箱の一生のお話を読みました。大正十年に発表された作品ですが、このころは、まだカカオのチョコレートは一般的ではなく、キャラメルのような甘い洋菓子をchocolateと呼んでいたとか。日本のアンデルセンといわれる小川未明が、キャラメルの箱に描かれた天使に着想をえたそう。やさしい想像力が生みだした童話の世界をお楽しみください。 #朗読 #小川未明 #青空文庫
Wed, 11 Feb 2026 - 18min - 40 - 【朗読】雪渡り/宮沢賢治
《40冊目》大寒の大寒波の中、予想以上の積雪に苦労されている地域も多いところですね。一面の銀世界、畑も野原も川もうめつくした雪が凍って一面の板になったら、どこまででも歩いていける。その先にあるものは…。十一歳までのこどもだけが出会える狐たちとのかわいいお伽話です。きっくきっくとんとん。 #朗読 #宮沢賢治 #青空文庫 #声の本棚
Thu, 22 Jan 2026 - 33min - 39 - 【朗読】古い馬車/新美南吉
《39冊目》午年の仕事始めに古い馬車のお話を読みました。馬は登場しませんが、こどもから大人までそれぞれの立場でのさまざまな思いが広がるお話です。馬車から自動車に変わった時代の風景。私も技術革新の波に押し流されないように(朗読でAIに負けないように!)がんばります。皆さま今年もよろしくお願いします。 #朗読 #新美南吉 #青空文庫 #声の本棚
Mon, 05 Jan 2026 - 03min - 38 - 【朗読】枕草子「春はあけぼの」/清少納言
《38冊目》あけましておめでとうございます 令和八年の幕開けに、平安の才女・清少納言が綴った『枕草子』第一段を朗読いたしました。千載の時を超えて伝わるあまりにも有名な一節「春はあけぼの」。そこには、時の流れを経てもなお色褪せることのない、清少納言の瑞々しい感性が息づいています。 前半は、古典ならではの凛とした静寂を湛える原文を。後半は、彼女が慈しんだ四季の情景を現代の心に映し出した、柔らかな現代語訳でお届けします。 新しい年。一巡りする四季の始まりを、彼女の弾むような「好き」の眼差しとともにお楽しみください。 皆さまにとって、この新しい年が光あふれる「をかし」き日々となりますように #朗読 #枕草子 #春はあけぼの #清少納言 #声の本棚
Wed, 31 Dec 2025 - 05min - 37 - 【朗読】かさじぞう/昔ばなし
《37冊目》今年もあとわずか。雪が舞う年の瀬に昔話をお届けします。思いやりあふれるおじいさんのもとに訪れた大晦日の奇跡。心にじんわり火が灯るような優しいひとときをどうぞ。 #朗読 #むかしばなし #声の本棚
Sun, 28 Dec 2025 - 07min - 36 - 【朗読】クリスマスの贈物/竹久夢二
《36冊目》クリスマスまであと一週間。みっちゃんのお家にサンタクロスのお爺さんは訪れるでしょうか。そして、悪漢になりたいお隣の二郎さんのところへも贈物は届くでしょうか? 実は…優しそうなみっちゃんのお母さんがかなりの強者?! #朗読 #クリスマス #竹久夢二 #青空文庫 #声の本棚
Wed, 17 Dec 2025 - 10min - 35 - 【朗読】雪女/小泉八雲
《35冊目》ばけばけで話題の小泉八雲。二十四節気の一つ大雪に入り、寒さも増して雪の便りが聞こえるなか「雪女」を読んでみました。白く美しく冷たい妖怪の物語、どうぞ温かいお部屋でお楽しみください。 #朗読 #小泉八雲 #雪女 #青空文庫 #声の本棚
Wed, 10 Dec 2025 - 16min - 34 - 【朗読】りんごの車/新美南吉Thu, 04 Dec 2025 - 01min
- 33 - 【朗読】ゆずの話/小川未明Tue, 25 Nov 2025 - 08min
- 32 - 【朗読】いちょうの実/宮沢賢治
《32冊目》今日は、冬の入口「立冬」です。星がひとつずつ消えていく夜明けの時、つめたい北風にのせて、千の黄金色をしたまあるい子どもたちがワイワイ旅立ちます。この季節、いちょう並木の下を歩くとき、ついついつま先歩きになってしまいますが、これを聴いたら、ちょっとぎんなんの見え方が変わるかもしれません。 #朗読 #宮沢賢治 #立冬 #声の本棚
Fri, 07 Nov 2025 - 10min - 31 - 【朗読】一一月三日 <雨ニモマケズ>/宮沢賢治
《31冊目》宮沢賢治の代表作「雨ニモマケズ」。実はこれは、作品として発表されたものではなく、賢治さんが亡くなった後に見つかった手帳に記されていたメモでした。そのページの上には「11/3」の数字。日付です。昭和6年11月3日に書かれたもののようです。初めて発表された時のタイトルは『一一月三日』でした。 世に伝わっている「雨ニモマケズ」は、東西南は「行ッテ」とありますが、北にはありません。でも、手帳の文字を見ると、「北ニ…」の前に赤鉛筆で大きく「行ッテ」とちゃんんと書いてあります。このメモの最後には、日蓮上人の曼荼羅が書かれています。両側2つ合わせて4つの「行」の文字。「行ッテ」は4つ書きたかったはず。(いや、書いています!)そのためあえて北にも「行ッテ」を読みました。 もう一点、「ヒドリの時は涙を流し 寒さの夏はおろおろ歩き」は、意味合いから「日取り」ではなく「日照り」だという説があります。私もそう思いますので「ヒデリ」で読みました。 結核で亡くなる2年前、苦しい中での賢治さんの祈りのことばです。 #朗読 #宮沢賢治 #雨ニモマケズ #声の本棚
Fri, 31 Oct 2025 - 03min - 30 - 【朗読】おいしいおかゆ/グリム兄弟Sun, 26 Oct 2025 - 04min
- 29 - 【朗読】初恋/国木田独歩Fri, 10 Oct 2025 - 10min
- 28 - 【朗読】どんぐりと山猫/宮沢賢治Tue, 16 Sep 2025 - 25min
- 27 - 【朗読】あひるさんのくつ/村山籌子Tue, 02 Sep 2025 - 03min
- 26 - 【朗読】電信柱と妙な男/小川未明Sun, 24 Aug 2025 - 09min
- 25 - 【朗読】夏の葬列/山川方夫Sun, 10 Aug 2025 - 19min
- 24 - 【朗読】雨ふり坊主/夢野久作Sun, 03 Aug 2025 - 07min
- 23 - 【朗読】枕草子「あてなるもの」/清少納言
《23冊目》「春はあけぼの」でおなじみの枕草子ですが、今日は第四十二段「あてなるもの」を。清少納言が感じる上品ですてきなものを並べていますが、この中にかき氷が出てきます。かき氷は平安時代からあったのですね。今日のかき氷の日にちなんで。 #朗読 #かき氷の日 #清少納言 #声の本棚
Fri, 25 Jul 2025 - 01min - 22 - 【朗読】畑のへり/宮沢賢治
《22冊目》刈り取ったあとのすっきりとした麻畑のへりに一列に並んで残っていたのは、蛙が言うことには「カマジン国の兵隊」です。彼らが脇に抱えた恐ろしい幽霊は、歯が70枚、足から頭の方へ青いマントを6枚もきています。そんな幽霊をガリガリ捕まえていく恐ろしい存在とはいったい・・・真夏のかわいい怪談です。 #朗読 #宮沢賢治 #声の本棚
Sat, 19 Jul 2025 - 09min - 21 - 【朗読】月夜の浜辺/中原中也
《21冊目》浜辺で拾ったボタンを捨てられずに袂に入れた作者。先に朗読した「夏の夜の博覧会はかなしからずや」では、亡くなった息子と遊具から見た灯りが貝ボタンのようだと綴っていました。この浜辺で手にしたボタンにあの上野の楽しかった日の思い出を重ねていたのかな…と思い、2作並べて読みました。 #朗読 #中原中也 #声の本棚
Mon, 14 Jul 2025 - 01min - 20 - 【朗読】夏の夜の博覧会はかなしからずや/中原中也
《20冊目》中原中也が、ニ歳で亡くなった長男の死を哀しんで書いた詩。親子三人で出掛けた上野の思い出。不忍池が息子が見た最も大きな水だったと振り返るところは、わずか二歳という短すぎる人生を悔やむ気持ちが伝わります。博覧会の遊具、回旋飛行機から見た四囲の燈光が貝のボタンのようだと綴っています。 #朗読 #中原中也 #声の本棚
Mon, 14 Jul 2025 - 03min - 19 - 【朗読】七夕物語/昔ばなしMon, 07 Jul 2025 - 04min
- 18 - 【朗読】セロ弾きのゴーシュ/宮沢賢治
《18冊目》がんばれば報われるおはなし。40分を超える少し長めの作品です。ごゆっくりお楽しみください。好きなキャラクターは、小太鼓担当の子ダヌキ。消しゴムくらいの子野ネズミも。 #朗読 #宮沢賢治 #声の本棚
Fri, 27 Jun 2025 - 43min - 17 - 【朗読】桜桃/太宰治Wed, 18 Jun 2025 - 18min
- 16 - 【朗読】蟹のしょうばい/新美南吉Sat, 07 Jun 2025 - 04min
- 15 - 【朗読】新緑の庭/芥川龍之介
《15冊目》新緑の季節、雨上がりのさっぱりとしたとあるお庭。木々がそれぞれに、よろこんだり、愚痴をいったり。おうちに明かりが灯るまでのお庭のかわいいおしゃべりのおはなし。 #朗読 #芥川龍之介 #声の本棚
Sat, 24 May 2025 - 02min - 14 - 【朗読】やまなし/宮沢賢治Wed, 21 May 2025 - 12min
- 13 - 【朗読】春の真昼/小川未明Sun, 04 May 2025 - 09min
- 12 - 【朗読】行列/夏目漱石Mon, 28 Apr 2025 - 06min
- 11 - 【朗読】私は紙である/槇村浩
《11冊目》 "神"ではなく"紙"である。紙の一生のおはなし。涙なしには読めないというそのお手紙の内容が気になります。もしかしたら、今、そこにあるその紙が彼女たちの生まれ変わりかもしれません。 #朗読 #槙村浩 #声の本棚
Sat, 19 Apr 2025 - 07min - 10 - 【朗読】はちとくま/村山籌子Thu, 17 Apr 2025 - 02min
- 9 - 【朗読】里の春、山の春/新美南吉Mon, 14 Apr 2025 - 03min
- 8 - 【朗読】トロッコ/芥川龍之介Sun, 23 Mar 2025 - 18min
- 7 - 【朗読】チューリップの芽/小川未明Sat, 08 Mar 2025 - 02min
- 6 - 【朗読】ひらめの学校/林芙美子
《6冊目》平和な海の世界のおはなし。ひらめの学校の女の校長先生の大きなめがねをかけています。好きなシーンは、ヒラメの学校の子どもたちが、ペタッと岩にはりついてぶりの家族をやり過ごすところ。 #朗読 #林芙美子 #声の本棚
Sat, 01 Mar 2025 - 10min - 5 - 【朗読】子どものすきな神さま/新美南吉Sat, 22 Feb 2025 - 04min
- 4 - 【朗読】蜜柑/芥川龍之介Sat, 15 Feb 2025 - 12min
- 3 - 【朗読】注文の多い料理店/宮沢賢治
《3冊目》「どなたもどうかお入りください。決してご遠慮はありません」と看板を出すと、タダで食べさせてくれるお店と誤解されますからご注意を。好きなフレーズは「それともサラドはおきらいですか? 」 #朗読 #宮沢賢治 #声の本棚
Mon, 10 Feb 2025 - 20min - 2 - 【朗読】飴だま/新美南吉Sun, 09 Feb 2025 - 03min
- 1 - 【朗読】きのこ会議/夢野久作Sat, 08 Feb 2025 - 06min
Podcasts similaires à 朗読『声の本棚』
El Partidazo de COPE COPE
Herrera en COPE COPE
Es la Mañana de Federico esRadio
La noche de Cuesta esRadio
Hondelatte Raconte Europe 1
Affaires sensibles France Inter
LEGEND Guillaume Pley
清かなる朗読 HBCラジオ
上泉雄一のええなぁ! MBSラジオ
El colegio invisible OndaCero
La Rosa de los Vientos OndaCero
Les grands dossiers de l'Histoire par Franck Ferrand Radio Classique
Espacio en blanco Radio Nacional
朗読のアナ 寺島尚正 roudoku iqunity
Entrez dans l'Histoire RTL
Le grand récit RTL
Les Grosses Têtes RTL
L'Heure Du Crime RTL
El Larguero SER Podcast
SER Historia SER Podcast
Un Libro Una Hora SER Podcast
あんまり役に立たない日本史 TRIPLEONE
経済ニュース 今日の気になる話題 元証券マン しんさん
武田鉄矢・今朝の三枚おろし 文化放送PodcastQR