Filtrar por gênero
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。 ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。 受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! ◼︎番組へのお便り https://docs.google.com/forms/d/1htx3GizHKxDU4XDm7V-6akNZaCOpPkHCz0sKiMYz7hI/edit 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。なるべく24時間以内にご返信いたします。 pr@monoxer.com (モノグサ株式会社 広報 担当:中村)
- 57 - 「映画ほど教育的なものはない?」学校では学べないことを教えてくれる映画の力(ゲスト・土肥悦子さん)
ゲスト:一般社団法人「こども映画教室®」代表 土肥悦子さん
<目次>
00:00 映画はどうやって、人生の真ん中に来た?
02:51 「映画を見るのは不良」テレビも漫画も禁止の子ども時代
07:28 ジェームス・ディーンを追って、学校をサボり映画館へ
10:03 「映画=映画館」だった時代
12:05 パリで浴びた豊かな映画体験
13:42 好きな映画を研究対象にしたくなかった
17:38 「映画の近くにいたい」から始まった仕事
18:22 「月曜日が待ち遠しい」好きなことを仕事にする幸福
20:08 つくる側ではなく、映画を“届ける”仕事へ
23:26 映画館の危機から生まれた「子ども映画教室」
28:06 学校教育ではなく、「人間教育」としての映画
■収録レポート
Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。
音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。
ぜひあわせてご覧ください。
https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
土肥 悦子(どひ えつこ)
一般社団法人「こども映画教室®」代表、有限会社シネモンド代表、ワークショップデザイナー。1989–95年にユーロスペースにて買付・宣伝を担当。1998年映画館「シネモンド」を金沢に開館。2004年に金沢で「こども映画教室®」を立ち上げ、2013年拠点を東京に移し、活動を全国に拡大。2017年よりフランスの国際的映画教育プロジェクト「映画、100歳の青春」に「こども映画教室®」が正式な日本側コーディネーターとして参加。2015年度日本映画ペンクラブ奨励賞受賞。
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/Sun, 04 Oct 2026 - 34min - 56 - 「教育は“消費活動”だ」AI時代に考える、体験と記憶の価値
【アフタートーク】
ゲスト:青山学院大学・青山学院中等部講師 安藤昇さん
<目次>
00:00 経営者は、AIをどこまで仕事に使っている?
03:38 「調べもの」はAI、「考えごと」は人と話す
06:06 人に「リスクを取らせる」営業は、まだ人間の仕事
11:08 成果物より「その人のなかに何があるか」
12:38 遠くの天才より、隣の同級生が刺激になる
15:44 教育は「生産活動」ではなく「消費活動」だった?
18:34 AIでつくった提出物は、「学んだ証拠」にならない?
20:34 「ググればいい」から、AI時代に高まる「記憶」の価値
23:13 AI時代こそ、「本当に覚えている?」を確かめる
25:07 AIがいる前提で、人が集まる意味を考える
■収録レポート
Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。
音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。
ぜひあわせてご覧ください。
https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
浅野 祥子(あさの しょうこ)
慶應義塾大学法学部卒。グロービス経営大学院修了。2010年に楽天グループへ入社。営業企画部門を経てプロダクト開発部門へ異動し、プロダクトマネージャーとして新規機能企画・開発を推進。2025年よりモノグサ株式会社へ入社。私立学校・塾領域を担当するプロダクトマーケティングマネージャーとして、学習成果最大化をテーマにプロダクト戦略を推進。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/Sun, 27 Sep 2026 - 26min - 55 - 「AI時代になぜ教室で集まるのか?」理不尽さと一体感から学ぶ“人間”の本質(ゲスト・安藤昇さん)
ゲスト:青山学院大学・青山学院中等部講師 安藤昇さん
<目次>
00:00 「AIの達人」は教育の未来をどう見ている?02:27 AI翻訳で「英語」以外も学べる時代へ
07:47 人は一人より、誰かと一緒のほうが学べる?
08:36 AIにはない「理不尽さ」を、集団で学ぶ
12:38 AIも一つの意見。みんなで考え、判断する授業
13:55 失敗できるうちに、判断する経験を増やす
14:23 AIで試行錯誤の回数を増やす
18:39 授業準備はAIに任せて、先生は「人間味」を磨く
21:30 学校でしか学べない、「人間」という存在
27:34 AI時代、学校の価値はむしろ見直される
■収録レポート
Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。
音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。
ぜひあわせてご覧ください。
https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
安藤 昇(あんどう のぼる)青山学院大学・青山学院中等部講師、スタディサプリ情報Ⅰ講師。生成AIを活用した教育の第一人者として、DXハイスクール導入を支援し、多くの学校でアドバイザーを務める2023年よりスタディサプリで講師として、2025年大学入学共通テストの必履修科目『情報Ⅰ』の講座を担当。映像授業クリエイターとしても活躍しており、運営するYouTubeチャンネル「GIGAch」は登録者数が3万人を超える。また、Hulu配信番組「めざせ!プログラミングスター~プロスタ★キッズ大集合〜」ではプログラミング講師として出演。AIと教育を融合した新しい学びを実践し、教育現場のDXを牽引している。
https://www.youtube.com/@gigach
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/Wed, 23 Sep 2026 - 29min - 54 - 「AIに聞けばいい」で終わらせない。学び合いで育てる“疑う力”(ゲスト・安藤昇さん)
ゲスト:青山学院大学・青山学院中等部講師 安藤昇さん
<目次>
00:00 「AIに聞けばいい」で終わらせない学び方02:26 AIの「正解」を鵜呑みにしない
03:28 AIが書いた読書感想文を、みんなで“あら探し”
07:41 AIを使いこなす子は、“自分の癖”を突き詰める
11:10 AI時代の「考える」は、つくるより「選ぶ・判断する」
15:10 才能を潰さない、授業の“余白”とは
22:06 AIを見抜くには、大人もAIを使う
23:45 AIが書いたかより、自分の言葉で説明できるか?
27:36 思考する課題は教室で、知識の習得は宿題で
29:15 AI利用は見抜けない。なら、使う前提で課題を変える
■収録レポート
Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。
音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。
ぜひあわせてご覧ください。
https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
安藤 昇(あんどう のぼる)青山学院大学・青山学院中等部講師、スタディサプリ情報Ⅰ講師。生成AIを活用した教育の第一人者として、DXハイスクール導入を支援し、多くの学校でアドバイザーを務める2023年よりスタディサプリで講師として、2025年大学入学共通テストの必履修科目『情報Ⅰ』の講座を担当。映像授業クリエイターとしても活躍しており、運営するYouTubeチャンネル「GIGAch」は登録者数が3万人を超える。また、Hulu配信番組「めざせ!プログラミングスター~プロスタ★キッズ大集合〜」ではプログラミング講師として出演。AIと教育を融合した新しい学びを実践し、教育現場のDXを牽引している。
https://www.youtube.com/@gigach
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/Sun, 13 Sep 2026 - 31min - 53 - 「子どもはいつからAIに触れるべき?」“やりたい”を生む好奇心の育て方(ゲスト・安藤昇さん)
ゲスト:青山学院大学・青山学院中等部講師 安藤昇さん
<目次>
00:00 生成AIブームの6年前から、中学生に「AI」を教えてきた
02:11 日本初の「ドローン部」を高校につくった先生
02:43 子どもは、いつからAIに触れるべき?
05:59 ICT導入は「機械」より「現場の納得」が先
10:13 完璧なレポートがつくれる時代、何を評価する?
13:09 プロンプトより先に教えたい「AIとの付き合い方」
16:55 AIは、禁止しても止められない?
18:43 「何を作った?」より「どう考えた?」を評価する
20:53 何でもできるAIを前に、「やりたいこと」が思いつかない
23:51 AIより先に、森や川で「やりたい」をためる
26:57 「何やってる?」生徒同士の“ちょっかい”が学びを広げる
27:46 AI時代こそ「記憶」と「体験」の両方が必要
31:19 AIが進化しても変わらない、教育の本質■収録レポート
Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。
音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。
ぜひあわせてご覧ください。
https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
安藤 昇(あんどう のぼる)青山学院大学・青山学院中等部講師、スタディサプリ情報Ⅰ講師。生成AIを活用した教育の第一人者として、DXハイスクール導入を支援し、多くの学校でアドバイザーを務める2023年よりスタディサプリで講師として、2025年大学入学共通テストの必履修科目『情報Ⅰ』の講座を担当。映像授業クリエイターとしても活躍しており、運営するYouTubeチャンネル「GIGAch」は登録者数が3万人を超える。また、Hulu配信番組「めざせ!プログラミングスター~プロスタ★キッズ大集合〜」ではプログラミング講師として出演。AIと教育を融合した新しい学びを実践し、教育現場のDXを牽引している。
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/Sun, 06 Sep 2026 - 31min - 52 - 「大人はどこで価値観を語り合う?」“なぜここで働くのか”から考える、会社と道徳
【アフタートーク】
ゲスト:公立小学校教諭・森岡健太さん<目次>
00:00 「THE 道徳」を覚えてる?
04:15 道徳は思ったより“身近”なもの
07:09 “本音”で話し合うことの難しさ
11:09 大人の「道徳」は、会社の中にもある?
14:44 会社では「ミッション」の実現を語ればいい
17:00 同じミッションでも、“登り方”は人それぞれ
19:33 会社の「語り合う場」は、どこにある?
24:52 “価値観”のすり合わせはスキル以上に大切
29:56 子どもに、親の本音はどこまで話す?
35:51 子どもを“独立した一人の人間”として見る
38:55 道徳は「種まき」くらいでいい
■収録レポート
Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。
音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。
ぜひあわせてご覧ください。
https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
浅野 祥子(あさの しょうこ)
慶應義塾大学法学部卒。グロービス経営大学院修了。2010年に楽天グループへ入社。営業企画部門を経てプロダクト開発部門へ異動し、プロダクトマネージャーとして新規機能企画・開発を推進。2025年よりモノグサ株式会社へ入社。私立学校・塾領域を担当するプロダクトマーケティングマネージャーとして、学習成果最大化をテーマにプロダクト戦略を推進。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/
Sun, 30 Aug 2026 - 36min - 51 - 「どう思った?」から始める。家庭でできる“道徳”(ゲスト・森岡健太さん)
ゲスト:公立小学校教諭・森岡健太さん
<目次>
00:00 家庭でもできる「道徳」とは
03:20 子どもに聞く前に、まず親が話してみる
05:41 「どう思った?」が考えるきっかけになる
07:34 親は子どもの前で“正解”でいなくていい?
10:41 「なんで?」の問いが、子どもの考えを一段深くする
15:29 「今日どうだった?」より「給食、何がおいしかった?」
18:15 親の失敗談が子どもを“安心”させる
23:11 道徳の助っ人は「親でも先生でもない“大人”」
37:48 語り合うほど、自分の思いが見えてくる■収録レポート
Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。
音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。
ぜひあわせてご覧ください。
https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
森岡 健太(もりおか けんた)
1987年生まれ。京都市の公立小学校教諭。神戸大学発達科学部卒(教育学部)。京都連合教職大学院卒。初任校での、道徳の公開授業失敗をきっかけに、道徳の研究に目覚め、市の道徳教育研究会に所属する。10年以上道徳の授業づくりを研究し、現在は他校へアドバイスをしに行くこともしばしばある。日本道徳教育学会所属。
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/Sun, 23 Aug 2026 - 31min - 50 - 「いい語り合いはどう生まれる?」話す力よりまず育てたい“聴く力”(ゲスト・森岡健太さん)
ゲスト:公立小学校教諭・森岡健太さん
<目次>
00:00 “白黒先生”の由来は、囲碁六段から01:58 子どもが語り合う教室の条件とは?
03:16 語り合う教室に必要な「聴く力」
04:14 「でもさ」はちゃんと聞けている証拠
05:38 生徒たちの大好物は“先生の失敗談”
07:40 予定調和を崩す“天邪鬼な問い”
11:12 道徳が「学級経営の核」になる理由
14:43 教師から“一人の参加者”へ。先生のモードの切り替え
17:13 「2択」から始める、語り合う教室の育て方
20:21 自由に話せる場をつくる「制約」の使い方
26:31 語り合う教室の条件は、本音を出し合えること
■収録レポート
Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。
音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。
ぜひあわせてご覧ください。
https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
森岡 健太(もりおか けんた)
1987年生まれ。京都市の公立小学校教諭。神戸大学発達科学部卒(教育学部)。京都連合教職大学院卒。初任校での、道徳の公開授業失敗をきっかけに、道徳の研究に目覚め、市の道徳教育研究会に所属する。10年以上道徳の授業づくりを研究し、現在は他校へアドバイスをしに行くこともしばしばある。日本道徳教育学会所属。
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/Sun, 16 Aug 2026 - 27min - 49 - 「五教科にはない“道徳”の魅力とは?」 正しさで“まとめない”から価値観が動く(ゲスト・森岡健太さん)
ゲスト:公立小学校教諭・森岡健太さん
<目次>
00:00 道徳を16年間研究してきた“白黒先生”
02:11 そもそも、道徳の授業はどこを目指すのか?
03:17 道徳は、よりよく生きるために価値観を語り合う時間
05:51 正解のない授業を、どう終わらせる?
07:19 道徳には「まとめ」がない。目指すのは自分なりの納得解
10:01 「自由は発射台」子どもの言葉が、見方を増やす
14:01 「考え、議論する」ために、先生は何を渡している?
18:05 「人間なんて滅びればいい」も、まずは受け止める
20:45 一周回って同じ答えでも、考えは深まっている
22:24 道徳の授業は“種まき”。「道徳メガネ」で日常の見え方が変わる
24:42 大人になると話さない「友情って何?」を、道徳では真剣に語り合う■収録レポート
Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。
音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。
ぜひあわせてご覧ください。
https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
森岡 健太(もりおか けんた)
1987年生まれ。京都市の公立小学校教諭。神戸大学発達科学部卒(教育学部)。京都連合教職大学院卒。初任校での、道徳の公開授業失敗をきっかけに、道徳の研究に目覚め、市の道徳教育研究会に所属する。10年以上道徳の授業づくりを研究し、現在は他校へアドバイスをしに行くこともしばしばある。日本道徳教育学会所属。
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/Sun, 02 Aug 2026 - 27min - 48 - 「本は“読解力の筋トレ”じゃない」モノグサと考える、書く・読む・ひとりになる
【アフタートーク】
ゲスト:ライター 古賀史健さん
<目次>
00:00 『さみしい夜にはペンを持て』シリーズは、実用書と小説の“あいだ”にある02:51 肩肘張らずに「まず10日間」書いてみる
03:26 タコジローには、あまり共感しなかった?
05:03 「おはよーーー」で原稿用紙を埋めた小学生時代
06:39 「先生に評価されるルール」をゲーム感覚で攻略していた
10:19 自分のために書いた『営業スキル検定』
13:49 1万字のあとがきは“日記”のようなもの
15:51 「伝えるための言語化」では、ひとりになりきれない
22:16 本を“読解力の筋トレマシーン”としてすすめていた反省
25:51 “ひとり寿司”の時間だけは孤独になれる
27:09 寿司と考えごとを往復する“シャトルラン的ひとり”
29:27 子どもにすすめるなら、まずは自分もやってみよう
■収録レポート
Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。
音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。
ぜひあわせてご覧ください。
https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
浅野 祥子(あさの しょうこ)
慶應義塾大学法学部卒。グロービス経営大学院修了。2010年に楽天グループへ入社。営業企画部門を経てプロダクト開発部門へ異動し、プロダクトマネージャーとして新規機能企画・開発を推進。2025年よりモノグサ株式会社へ入社。私立学校・塾領域を担当するプロダクトマーケティングマネージャーとして、学習成果最大化をテーマにプロダクト戦略を推進。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/Sun, 26 Jul 2026 - 31min - 47 - 「本は“最初の一行”で選んでいい」古賀史健さんと考える、子どもは“自分の一冊”をどう見つける?
ゲスト:ライター 古賀史健さん
<目次>00:00 子どもはどうやって、“自分の一冊”と出会うのか
02:27 古賀さんの一冊は『カラマーゾフの兄弟』
07:53 本は、読む速さも時間も自分で決められる
09:43 運命の一冊に出会うには「まず“立ち読み”」
10:51 親も先生も知らない作家の発見が自立につながる
12:16 読書は、作者との対話でありながら“圧倒的にひとり”になる時間
16:15 共感できない人物の内面を知ることが、想像力を育てる
19:44 漫画は“理解の後押し”が並外れている。小説には“想像力の余白”がある
26:24 何千冊の本棚から一冊を選んで生まれる自信
28:56 まずは子どもと本屋へ。最初の一行から選んでみる
30:37 読むこと、書くことは、学校の外でこそ役に立つ
■収録レポート
Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。
音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。
ぜひあわせてご覧ください。
https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
古賀 史健(こが ふみたけ)
株式会社バトンズ代表。1973年福岡県生まれ。出版社勤務を経て、1998年フリーランスに。著書に『取材・執筆・推敲』、『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』(共著・岸見一郎)、『20歳の自分に受けさせたい文章講義』、その他構成に『16歳の教科書』シリーズ、『ゼロ』(堀江貴文著)など約100冊があり、累計2100万部を数える。2014年、ビジネス書ライターの地位向上に寄与したとして「ビジネス書大賞・審査員特別賞」受賞。
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/Mon, 20 Jul 2026 - 32min - 46 - 「日記は、子どもが“自分の海に潜る”ための入り口だった」古賀史健さんと考える、ひとりになることと自己対話
【アフタートーク】
ゲスト:ライター 古賀史健さん<目次>
00:00 子どもにとって、ひとりの時間はなぜ大切なのか
02:55 集団の中で、ずっと顔色を伺ってしまう子どもたち
05:30 孤独についての3つの分類「孤独・孤立・孤絶」
07:32 ただ一人でいるだけでは、“孤独”にはなれない
08:54 日記は、誰にも評価されずに“自分を発見する”場所
11:16 「本音を言語化」しようとすると嘘が混ざってしまう
14:05 日記を書く時間は、“自分の海”に潜っていく時間
17:59 中高生の日記は、“一生の宝物”になる
20:57 Z世代は、赤裸々なジャーナリング帳をInstagramにアップする
24:45 子どもの“孤独な時間”を、邪魔しない大人でいたい■収録レポート
Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。
音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。
ぜひあわせてご覧ください。
https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
古賀 史健(こが ふみたけ)
株式会社バトンズ代表。1973年福岡県生まれ。出版社勤務を経て、1998年フリーランスに。著書に『取材・執筆・推敲』、『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』(共著・岸見一郎)、『20歳の自分に受けさせたい文章講義』、その他構成に『16歳の教科書』シリーズ、『ゼロ』(堀江貴文著)など約100冊があり、累計2100万部を数える。2014年、ビジネス書ライターの地位向上に寄与したとして「ビジネス書大賞・審査員特別賞」受賞。
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/Sun, 12 Jul 2026 - 25min - 45 - 「読書感想文で“いい子”にならなくていい」古賀史健さんと考える、子どもの“書けない”に大人はどう向き合うか
【アフタートーク】
ゲスト:ライター 古賀史健さん<目次>
00:00 子どもの「何を書けばいいかわからない」に、大人はどう向き合う?
05:27 中学生に届けたいのは「役に立つ」より「面白い」
09:43 “いまの中学生”ではなく、“中学生だった自分”に向けて書く
13:01 作文指導の4つの軸|構成・明瞭さ・エビデンス・ボイス
14:35 読書感想文で、“いい子”にならなくていい
15:54 日本は「何を書くか」、欧米は「どう書くか」を見る
19:03 大人が手伝えるのは、まず「一文を短くする」こと
21:00 読書感想文に、その子だけの“声”を入れるには?
23:32 「スローモーションで書く」と自分の言葉になる
25:58 大人になるほど「考えるために書く」時間がなくなる■収録レポート
Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。
音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。
ぜひあわせてご覧ください。
https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
古賀 史健(こが ふみたけ)
株式会社バトンズ代表。1973年福岡県生まれ。出版社勤務を経て、1998年フリーランスに。著書に『取材・執筆・推敲』、『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』(共著・岸見一郎)、『20歳の自分に受けさせたい文章講義』、その他構成に『16歳の教科書』シリーズ、『ゼロ』(堀江貴文著)など約100冊があり、累計2100万部を数える。2014年、ビジネス書ライターの地位向上に寄与したとして「ビジネス書大賞・審査員特別賞」受賞。
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/Sun, 05 Jul 2026 - 36min - 44 - 「キッザニアで育つのは、職業観より“決める力”」モノグサが考える、子どもが“意思決定”にトライする環境づくり
【アフタートーク】
ゲスト:KCJ GROUP 株式会社 アカデミーラボ 岩下好美さん/酒井綾菜さん<目次>
00:00 キッザニアの工夫は、教育現場にも応用できる?
01:35 空港の入国ゲート、3分の2サイズの街並み。子どものスイッチを入れる仕掛けとは
03:32 ユニフォームを着ることが“自己効力感”につながる
05:14 先生ではなく“ちょっと先輩”。子どもと同じ目線に立つ理由
06:22 教えすぎると「子どもが決めるチャンス」を奪ってしまう
07:23 キッザニアは、職業マッチングではなく「意思決定にトライする場」
08:04 AI時代に残るのは、現場で一次情報に触れて決める力?
11:47 夢が折れても大丈夫。たくさんの“好き”が子どもを支えてくれる
13:50 職業名で選ぶより、「届けたいのか、作りたいのか」で考える
16:47 部品のひとつまで安全につくられているから、子どもに任せられる
18:30 数年前のキッゾ、いくら増えてる?
20:35 ワクワクを優先してきたら、いま「夢のど真ん中」にいた■収録レポート
Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。
音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。
ぜひあわせてご覧ください。
https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
浅野 祥子(あさの しょうこ)
慶應義塾大学法学部卒。グロービス経営大学院修了。2010年に楽天グループへ入社。営業企画部門を経てプロダクト開発部門へ異動し、プロダクトマネージャーとして新規機能企画・開発を推進。2025年よりモノグサ株式会社へ入社。私立学校・塾領域を担当するプロダクトマーケティングマネージャーとして、学習成果最大化をテーマにプロダクト戦略を推進。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/Sun, 21 Jun 2026 - 23min - 43 - 「たとえ夢が折れても、“好き”がたくさんあれば大丈夫」「キッザニア」研究部門・アカデミーラボの2人と考える、“将来の夢”より“今のワクワク”が大切な理由
【ゲスト】KCJ GROUP 株式会社 アカデミーラボ 岩下好美さん/酒井綾菜さん
<目次>
00:00 テーマは「将来の夢」より「今のワクワク」
03:12 キッザニアは、職業を決める場所ではなく、“好き”に出会う場所?
04:31 夢が折れても大丈夫。好きの数だけ、立ち直れる
06:07 同じ仕事でも、楽しいポイントは子どもによってまったく違う
11:38 「電波ここないじゃん、届けなきゃ」5G基地局の仕事で見つける面白さ
15:13 3歳の“大冒険”から、中学生の“企業研究”まで
19:54 AI時代だからこそ「五感でわかる」体験に価値がある
21:39 「夢=職業」じゃなくていい。大事なのは、今ワクワクできること
23:05 あの日の体験が、未来の仕事につながることもある
25:29 3年前のキッゾに利子がつく? キッザニア通貨のすごい仕組み■収録レポート
Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。
音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。
ぜひあわせてご覧ください。
https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
岩下 好美(いわした よしみ/コーポレート本部 アカデミーラボ ラボ長)
酒井 綾菜(さかい あやな/コーポレート本部 アカデミーラボ アシスタントマネジャー)KCJ GROUP 株式会社/キッザニア ジャパンについて
KCJ GROUPは、3歳から15歳までのこども達の職業・社会体験施設「キッザニア東京(2006年10月開業)」「キッザニア甲子園(2009年3月開業)」「キッザニア福岡(2022年7月開業)」の企画・運営をしています。キッザニアは、実社会の約2/3サイズの街並みに、実在する企業が出展するパビリオンが建ち並び、さまざまな仕事やサービスを体験できます。
キッザニアのコンセプトは、「エデュケーション(学び)」と「エンターテインメント(楽しさ)」を合わせた『エデュテインメント』。こども達が好きな仕事にチャレンジし、楽しみながら社会の仕組みを学べる「こどもが主役の街」です。竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
Sun, 14 Jun 2026 - 27min - 42 - 「親がそばにいない。だから、子どもが自分で決めはじめる」「キッザニア」研究部門・アカデミーラボの2人と考える、子どもの自立を育む見守りの設計
【ゲスト】KCJ GROUP 株式会社 アカデミーラボ 岩下好美さん/酒井綾菜さん
<目次>
00:00 「手取り足取り教えない」キッザニアの流儀
02:21 「子どもは大人だと思って関わる」という考え方
03:33 企業ロゴを背負うと、子どもは“会社の一員”になる
04:52 保護者がそばにいないから、「自分で決める」が生まれる
07:11 見守る声かけが、子どもの自立心を育てていく
10:49 手を出すか、見守るか。基準は「怪我につながるか」
13:34 やりたくない子の心が動く“ハマるポイント”を探す
14:41 ユニフォームを着るだけでも、その子にとっては大きな達成かもしれない
18:21 ただ褒めるのではなく、「何がどう良かったか」を伝える
22:38 安全な環境があるから、手取り足取り教えずに任せられる■収録レポート
Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。
音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。
ぜひあわせてご覧ください。
https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
岩下 好美(いわした よしみ/コーポレート本部 アカデミーラボ ラボ長)
酒井 綾菜(さかい あやな/コーポレート本部 アカデミーラボ アシスタントマネジャー)KCJ GROUP 株式会社/キッザニア ジャパンについて
KCJ GROUPは、3歳から15歳までのこども達の職業・社会体験施設「キッザニア東京(2006年10月開業)」「キッザニア甲子園(2009年3月開業)」「キッザニア福岡(2022年7月開業)」の企画・運営をしています。キッザニアは、実社会の約2/3サイズの街並みに、実在する企業が出展するパビリオンが建ち並び、さまざまな仕事やサービスを体験できます。
キッザニアのコンセプトは、「エデュケーション(学び)」と「エンターテインメント(楽しさ)」を合わせた『エデュテインメント』。こども達が好きな仕事にチャレンジし、楽しみながら社会の仕組みを学べる「こどもが主役の街」です。竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
Sun, 07 Jun 2026 - 27min - 41 - 「先生ではなく“ちょっと先輩”なんです」「キッザニア」の研究部門「アカデミーラボ」の2人と考える、子どもを一人前として迎える大人の関わり方
【ゲスト】KCJ GROUP 株式会社 アカデミーラボ 岩下好美さん/酒井綾菜さん
<目次>
00:00 なぜキッザニアでは、子どもが本気の顔になるのか?
03:50 入口は“空港”。キッザニアという国に入国する仕掛けづくり
05:14 子どもを主役にする「夜の街」と「3分の2サイズの建物」
08:43 「お仕事」ではなく「アクティビティ」と呼ぶ理由
09:10 約100種類近い体験に込められた、パートナー企業との本物づくり
10:28 ユニフォームが高める「自分はできる」という気持ち
12:10 “組織の一員”になることで生まれる自己効力感
19:00 「教える人」ではなく「ちょっと先輩」として寄り添う
21:29 本気の環境があるから、子どもは本気になれる■収録レポート
Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。
音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。
ぜひあわせてご覧ください。
https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
岩下 好美(いわした よしみ/コーポレート本部 アカデミーラボ ラボ長)
酒井 綾菜(さかい あやな/コーポレート本部 アカデミーラボ アシスタントマネジャー)KCJ GROUP 株式会社/キッザニア ジャパンについて
KCJ GROUPは、3歳から15歳までのこども達の職業・社会体験施設「キッザニア東京(2006年10月開業)」「キッザニア甲子園(2009年3月開業)」「キッザニア福岡(2022年7月開業)」の企画・運営をしています。キッザニアは、実社会の約2/3サイズの街並みに、実在する企業が出展するパビリオンが建ち並び、さまざまな仕事やサービスを体験できます。
キッザニアのコンセプトは、「エデュケーション(学び)」と「エンターテインメント(楽しさ)」を合わせた『エデュテインメント』。こども達が好きな仕事にチャレンジし、楽しみながら社会の仕組みを学べる「こどもが主役の街」です。竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
Sun, 31 May 2026 - 23min - 40 - 「私の横に、辞書編纂者がいてくれたら」モノグサが考える、AIが個人の記憶に寄り添う未来
【アフタートーク】
国語辞典編纂者 飯間浩明さん
<目次>
00:00 「サイノロ」が忘れられない理由
02:38 AIに反発することも、AIをうまく使う方法である
05:21 辞書編纂者から学んだ、人間ならではの“わかりやすさ”
07:51 「営業というものは、究極鼓膜を揺すること」
12:08 人が面白いと感じるのは「共感可能な予想の裏切り」
13:16 モノグサ社内のSlackスタンプに見る、言葉の文化
17:09 言葉を知ると、世界の味わい方が変わる
19:14 「辞書が地図」なら、Monoxerは記憶の何になれる?
22:56 “自分用の学び”をつくれることが、モノグサの価値
25:45 その人の記憶に合わせた“わかりやすさ”はつくれるか■収録レポート
Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。
音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。
ぜひあわせてご覧ください。
https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
浅野 祥子(あさの しょうこ)
慶應義塾大学法学部卒。グロービス経営大学院修了。2010年に楽天グループへ入社。営業企画部門を経てプロダクト開発部門へ異動し、プロダクトマネージャーとして新規機能企画・開発を推進。2025年よりモノグサ株式会社へ入社。私立学校・塾領域を担当するプロダクトマーケティングマネージャーとして、学習成果最大化をテーマにプロダクト戦略を推進。
■モノグサ株式会社
Sun, 24 May 2026 - 26min - 39 - 「世の中は言葉でできている」飯間さんと考える、“8階から行かれます”を見逃さないための言葉の観察術
ゲスト:国語辞典編纂者 飯間浩明さん
<目次>
00:00 なぜ言葉を採集するのか?
01:22 辞書編纂者の“言葉ハンティング”とは
03:25 建築の本からも言葉を拾う?飯間さんの読書法
05:00 「ヒアリングをかける」の“かける”が気になる
08:01 タイパ時代に、あえて「遅読」
11:34 ストーリーと関係ないところで立ち止まる読書
13:08 街には無数の日本語があふれている
14:34 デパートで見つけた「8階から行かれます」
16:51 自販機で見つけた「甘濃くて贅沢な味わい」
18:45 大学の注意書きにあった「指詰め注意」
20:45 言葉を知ることは身を守ることにもなる
23:38 言葉が増えると、世界の捉え方も増える■収録レポート
Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。
音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。
ぜひあわせてご覧ください。
https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
飯間 浩明(いいま ひろあき)
国語辞典編纂者。『三省堂国語辞典』などの編集委員を務める。1967(昭和42)年、香川県生まれ。早稲田大学第一文学部卒。同大学院博士課程単位取得。新聞・雑誌・書籍・インターネット・街の中など、あらゆる所から現代語の用例を採集する日々を送る。著書『日本語はこわくない』PHP、『日本語をもっとつかまえろ!』毎日新聞出版、『知っておくと役立つ 街の変な日本語』朝日新書、『ことばハンター』ポプラ社 他。『気持ちを表すことばの辞典』ナツメ社 なども監修。
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
Sun, 17 May 2026 - 26min - 38 - 「AIに反発心を持つべきなんです」飯間さんと考える、AIを“答え”ではなく“補助線”にする方法
ゲスト:国語辞典編纂者 飯間浩明さん
<目次>
00:00 辞書編纂者はAIをどう使っているのか?
03:47 「右」をどう説明するか問題
06:16 AIへの反発心が、考えるきっかけになる
08:50 AIのアドバイスがいつも正しいわけではない
11:04 AIは答えではなく、考えるための補助線である
16:37 「多少不正確でもわかりやすいほうがいい」
19:01 「決済=支払い」まで言い切る辞書の大胆さ
21:04 AIやWikipediaの時代に、なぜ辞書は短く説明するのか?
24:24 辞書の説明書きは「俳句」に似ている
26:10 人間はAIを疑い、反発することが大切■収録レポート
Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。
音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。
ぜひあわせてご覧ください。
https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
飯間 浩明(いいま ひろあき)
国語辞典編纂者。『三省堂国語辞典』などの編集委員を務める。1967(昭和42)年、香川県生まれ。早稲田大学第一文学部卒。同大学院博士課程単位取得。新聞・雑誌・書籍・インターネット・街の中など、あらゆる所から現代語の用例を採集する日々を送る。著書『日本語はこわくない』PHP、『日本語をもっとつかまえろ!』毎日新聞出版、『知っておくと役立つ 街の変な日本語』朝日新書、『ことばハンター』ポプラ社 他。『気持ちを表すことばの辞典』ナツメ社 なども監修。
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
Sun, 10 May 2026 - 28min - 37 - 「辞書は法律ではない」飯間さんと考える、“正しい日本語”は誰が決めるのか
ゲスト:国語辞典編纂者 飯間浩明さん
<目次>
00:00 辞書編纂者が語る、言葉に“正解”がない理由
04:29 「食べれる」は本当に間違い?ラ抜き言葉を考える
05:54 新聞ではダメでも、雑談では自然?
09:04 夏目漱石も芥川龍之介も使っていた「全然」の肯定表現
10:27 言葉の意味は、誰が決めているのか
15:37 日本語は“言い終わり”で印象が変わる
16:32 辞書は“日本語の地図”である
17:29 なぜ国語辞典に「エモい」が載るのか
20:11 「ナウい」は死語なのに、なぜ辞書に残るのか?
20:52 妻に甘い亭主を表す死語「サイノロ」とは?
22:27 死語が復活すると、また辞書に載る?
23:45 言葉は本当に油断ならない、生き物のようなもの
24:05 辞書は法律ではない、では何なのか?
■収録レポート
Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。
音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。
ぜひあわせてご覧ください。
https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
飯間 浩明(いいま ひろあき)
国語辞典編纂者。『三省堂国語辞典』などの編集委員を務める。1967(昭和42)年、香川県生まれ。早稲田大学第一文学部卒。同大学院博士課程単位取得。新聞・雑誌・書籍・インターネット・街の中など、あらゆる所から現代語の用例を採集する日々を送る。著書『日本語はこわくない』PHP、『日本語をもっとつかまえろ!』毎日新聞出版、『知っておくと役立つ 街の変な日本語』朝日新書、『ことばハンター』ポプラ社 他。『気持ちを表すことばの辞典』ナツメ社 なども監修。
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
Wed, 06 May 2026 - 25min - 36 - 「知ってから行くと、世界はもっと面白い」モノグサが考える、知識と体験をつなぐ学びのデザイン
【アフタートーク】
ゲスト:宝仙学園小学校 教諭 吉金 佳能先生
▼概要欄
番組内で紹介された東武動物公園との取り組みについてはこちらをご覧ください。
https://corp.monoxer.com/pr/251217/
00:00 竹内さん、理科はお好きでした?
01:46 「銀を燃やす実験」と“花火合戦戦争”の記憶
03:25 そもそも「記号接地問題」って何?
04:40 体験がなくても、知識は力になる?
09:17 仮説を立てるにも、記憶がいる
11:42 試行錯誤と意思決定は、なぜ大事なのか
16:22 「自分で気づいた」と思える授業をどうつくる?
20:39 受験があるからこそ、学べることもある
21:43 AI時代、人間に残るのは“興味関心”かもしれない
25:41 動物園は“知ってから行く”ともっと面白い
26:54 記憶が変わると、世界を見るメガネも変わる
29:43 大人も好奇心を持ち続けられるか
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
浅野 祥子(あさの しょうこ)
慶應義塾大学法学部卒。グロービス経営大学院修了。2010年に楽天グループへ入社。営業企画部門を経てプロダクト開発部門へ異動し、プロダクトマネージャーとして新規機能企画・開発を推進。2025年よりモノグサ株式会社へ入社。私立学校・塾領域を担当するプロダクトマーケティングマネージャーとして、学習成果最大化をテーマにプロダクト戦略を推進。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/
Sun, 26 Apr 2026 - 34min - 35 - 「点が取れないから嫌い」にはしたくない。吉金先生と考える、受験と探究の二項対立を超えるヒント
ゲスト:宝仙学園小学校 教諭 吉金 佳能先生
<目次>
00:00 「受験か探究か」で分けないために
03:03 中学受験の最短距離に、探究はない!?
04:36 ゴールは受験じゃなく、人生の幸せになること
07:32 探究の原動力は、やっぱり好奇心
10:23 受験は、自分の進路を自分で選ぶこと
11:27 「点が取れないから嫌い」にはしたくない
15:04 すごい子は、学びと遊びがつながっている
16:54 知識が先にあるから、見えてくるものがある
17:35 キリンが「モー」と鳴くと知っていたら
19:57 知識と体験がつながることが「理解」
20:38 親になると「比べない」が一番難しい
22:33 子どもを引っ張るより、同じ目線で見る
24:06 受験と探究は、相反するものではない
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:
https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
吉金 佳能(よしかね かのう)
宝仙学園小学校 教諭。同校2代目校長であり、理科教育の大家・栗山重氏の「教えてはいけない、学ばせてもいけない、学びを支援することが教育だ」という理念に挑戦し、子どもが夢中になる学びを追究する実践家。2018年には、「未来の学び」をテーマとした私立小学校のコミュニティ『192Cafe(いちきゅうにカフェ)』を立ち上げる。著書『小学校理科 探究的な学びのつくり方』(明治図書)ほか多数。
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
Sun, 19 Apr 2026 - 27min - 34 - 「動物園でライオンを目指しすぎない」吉金先生と考える、子どもの科学的思考を育てる“遠回り”の価値
ゲスト:宝仙学園小学校 教諭 吉金 佳能先生
<目次>
00:00 質の高い体験に必要なのは「自分で決めること」
05:03 失敗はダメじゃない。“チャレンジ”とセットで育つ
09:17 理科に「答えのない学び」をどうつくるか
10:49 禁止されるほど、子どもは考えはじめる
14:25 科学的思考とは「科学のメガネ」で世界を見ること
16:43 体験は、言葉にしてはじめて学びになる
19:22 38人バラバラにやるから、学びがつながる
22:45 試行錯誤は遠回りに見えて、実は近道
24:39 動物園でライオンを目指しすぎない
27:23 いちばん大事なのは、観察を止めないこと■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:
https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
吉金 佳能(よしかね かのう)
宝仙学園小学校 教諭。同校2代目校長であり、理科教育の大家・栗山重氏の「教えてはいけない、学ばせてもいけない、学びを支援することが教育だ」という理念に挑戦し、子どもが夢中になる学びを追究する実践家。2018年には、「未来の学び」をテーマとした私立小学校のコミュニティ『192Cafe(いちきゅうにカフェ)』を立ち上げる。著書『小学校理科 探究的な学びのつくり方』(明治図書)ほか多数。
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
Sun, 12 Apr 2026 - 31min - 33 - 「ミツバチの8の字ダンス、見たことある?」吉金先生と考える、理科で起きる“知ってるのにわかってない”問題
ゲスト:宝仙学園小学校 教諭 吉金 佳能先生
<目次>
00:00 「知ってるのに、わかってない」子どもたち
04:58 天体はむずかしい。必要なのは“宇宙人の視点”
08:27 プラコップを火にかける子どもたち
11:46 Switch世代は“途中過程”を知らない?
15:34 理科室で最短ルートは通らない
17:26 ミツバチの8の字ダンス、見たことある?
21:34 磁石を触って「自分の説」をつくる授業
24:23 理科は“わかったつもり”を体験でつなぎ直せる
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:
https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
吉金 佳能(よしかね かのう)
宝仙学園小学校 教諭。同校2代目校長であり、理科教育の大家・栗山重氏の「教えてはいけない、学ばせてもいけない、学びを支援することが教育だ」という理念に挑戦し、子どもが夢中になる学びを追究する実践家。2018年には、「未来の学び」をテーマとした私立小学校のコミュニティ『192Cafe(いちきゅうにカフェ)』を立ち上げる。著書『小学校理科 探究的な学びのつくり方』(明治図書)ほか多数。
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
Sun, 05 Apr 2026 - 27min - 32 - AIに「君のここが絶対的にすごい!」が言えるか?モノグサが考える、人とAIのちょうどいい分担
【アフタートーク】
ゲスト:東京学芸大学 高橋純教授 / 登本洋子准教授
<目次>
00:00 学校は本当に変わったのか?
03:25 複線型授業が進む学校と止まる学校
05:33 「デジタルかアナログか」の前に、そもそも何を成果と呼ぶ?
10:04 「記憶量こそクリエイティブの源泉」である
13:21 AIには営業(根拠がないけどリスクを取ってもらう)ができない?
16:54 AIを使いこなす人ほど、実は膨大な記憶を持っていないと戦えない
19:17 全部知っているAIがいると、人は本気で議論しなくなる問題
23:09 子どもに必要なのは「君のここがすごい」と言い切る大人
27:05 「AIか人か」で迷うより「この工程は誰に任せるか」で考える
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:
https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
浅野 祥子(あさの しょうこ)
慶應義塾大学法学部卒。グロービス経営大学院修了。2010年に楽天グループへ入社。営業企画部門を経てプロダクト開発部門へ異動し、プロダクトマネージャーとして新規機能企画・開発を推進。2025年よりモノグサ株式会社へ入社。私立学校・塾領域を担当するプロダクトマーケティングマネージャーとして、学習成果最大化をテーマにプロダクト戦略を推進。
■モノグサ株式会社
Sun, 22 Mar 2026 - 29min - 31 - AI時代、いちばん先にいたのは美術の先生だった? 高橋先生・登本先生と考える、学校教育の次のかたち
ゲスト:東京学芸大学 高橋純教授 / 登本洋子准教授
<目次>
00:00 DXの先に、学校教育はどう変わるのか?
02:09 高橋先生が考える「すべての子どもに、より高い資質・能力を育てる」
06:08 子どもが「これをやりたい」と思ったときの爆発力
07:26 学校はもう、学びを独占できない?
10:35 知の独占が崩れるとき、学校は何を価値にするのか
11:08 学校教育とは「美しい箱庭」だった?
17:07 わかりやすい説明だけでは、テストの点は伸びない
19:21 美術の授業は、未来の学校教育のヒントかもしれない
22:54 DXで増えるのは、対立ではなく「学び方の選択肢」
27:11 AIで学年の壁を越える子どもたちが、すでに現れはじめている
29:33 不完全な者同士で学ぶから、自分の関心も見えてくる
32:30 教育がハッピーな未来は、やはり教育にかかっている
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:
https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
高橋 純(たかはし じゅん)
修士(教育学)、博士(工学)。教育工学、教育方法学、教育の情報化に関する研究に従事。中央教育審議会臨時委員、中央教育審議会「デジタル学習基盤特別委員会」委員長代理、東京都子供・子育て会議副会長等を歴任。第17回⽇本教育⼯学会研究奨励賞受賞。⽇本教育⼯学会理事、⽇本教育メディア学会理事、⽇本教育⼯学協会会長、東京都教育委員会委員など。著書に「学び続ける力と問題解決―シンキング・レンズ、シンキング・サイクル、そして探究へ」(東洋館出版)など。
登本 洋子(のぼりもと ようこ)
探究的な学習、情報教育に関する研究に従事。玉川学園高学年(中3~高3)情報科教諭、桐蔭学園中等教育学校/高等学校情報科教諭・探究統括主任を経て現職。東北大学大学院情報科学研究科博士課程修了、博士(情報科学)。著書に『改訂版 学びの技 14歳からの探究・論文・プレゼンテーション』(玉川大学出版部)など。
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
Sun, 15 Mar 2026 - 38min - 30 - 意味は先生、反復はアプリ、構造理解は紙。 高橋先生・登本先生と考える、学びを工程で分けるこれからの学習法
ゲスト:東京学芸大学 高橋純教授 / 登本洋子准教授
<目次>
00:00 デジタルかアナログかの前に「漢字学習を工程に分ける」
06:30 意味は先生、反復はアプリ、構造理解は紙
09:56 二項対立ではない、目的に応じて組み合わせる時代
12:55 「一律にマスを埋める」漢字練習は変わっていく
14:45 なぜ漢字だけ、指導の工程が細かく決まっているのか?
18:23 選択肢が増えたことで、子どもたちの学びが豊かになる
19:31 「覚えたかどうかの管理」を丸ごとアプリに任せられる
20:47 AIを使う目的は「子どもの思考時間の最大化」
22:14 アプリで書けるのに、手書きだと書けない問題
24:55 学習は単なる活動ではなく、一連の「工程」で考える
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:
https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
高橋 純(たかはし じゅん)
修士(教育学)、博士(工学)。教育工学、教育方法学、教育の情報化に関する研究に従事。中央教育審議会臨時委員、中央教育審議会「デジタル学習基盤特別委員会」委員長代理、東京都子供・子育て会議副会長等を歴任。第17回⽇本教育⼯学会研究奨励賞受賞。⽇本教育⼯学会理事、⽇本教育メディア学会理事、⽇本教育⼯学協会会長、東京都教育委員会委員など。著書に「学び続ける力と問題解決―シンキング・レンズ、シンキング・サイクル、そして探究へ」(東洋館出版)など。
登本 洋子(のぼりもと ようこ)
探究的な学習、情報教育に関する研究に従事。玉川学園高学年(中3~高3)情報科教諭、桐蔭学園中等教育学校/高等学校情報科教諭・探究統括主任を経て現職。東北大学大学院情報科学研究科博士課程修了、博士(情報科学)。著書に『改訂版 学びの技 14歳からの探究・論文・プレゼンテーション』(玉川大学出版部)など。
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
Sun, 08 Mar 2026 - 28min - 29 - 「イオンって恋愛と一緒ですか?」 高橋先生・登本先生と考える、AIで複線化する授業のリアル
ゲスト:東京学芸大学 高橋純教授 / 登本洋子准教授
<目次>
02:40 その後、複線型授業は定着したのか?
07:26 単線から複線へ変わるきっかけは「子どもの振り返り」
10:02 子どものスタートラインはもう揃わない
11:58 1人の熱意の前に立ちはだかる「学校の体制」という壁
15:13 教材そのものがAIによって「複線化」していく
18:44 「イオンって恋愛と一緒ですか?」
20:02 AIに褒められても、やっぱり先生に見てほしい
26:05 教科書や教科の枠を飛び出しながら学んでいく
27:47 先生の助言は「説明」から「見方・考え方」へ
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:
https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
高橋 純(たかはし じゅん)
修士(教育学)、博士(工学)。教育工学、教育方法学、教育の情報化に関する研究に従事。中央教育審議会臨時委員、中央教育審議会「デジタル学習基盤特別委員会」委員長代理、東京都子供・子育て会議副会長等を歴任。第17回⽇本教育⼯学会研究奨励賞受賞。⽇本教育⼯学会理事、⽇本教育メディア学会理事、⽇本教育⼯学協会会長、東京都教育委員会委員など。著書に「学び続ける力と問題解決―シンキング・レンズ、シンキング・サイクル、そして探究へ」(東洋館出版)など。
登本 洋子(のぼりもと ようこ)
探究的な学習、情報教育に関する研究に従事。玉川学園高学年(中3~高3)情報科教諭、桐蔭学園中等教育学校/高等学校情報科教諭・探究統括主任を経て現職。東北大学大学院情報科学研究科博士課程修了、博士(情報科学)。著書に『改訂版 学びの技 14歳からの探究・論文・プレゼンテーション』(玉川大学出版部)など。
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
Sun, 01 Mar 2026 - 31min - 28 - 【アフタートーク】主体性は“噛めるサイズ”から生まれる? モノグサが提供する「ちょうどいいハンバーガー」
【アフタートーク】
千代田中学校・高等学校 校長 木村健太さん
<目次>
00:00 シーズン2初のアフタートーク、始めます
01:57 「使役動詞をやめる」という具体的な一歩
03:46 手を挙げただけで評価された小学校時代の話
05:46 信じるとは、一緒にやること
07:56 先生は個人事業主、学校はチーム
09:40 循環型カリキュラムの話を、プロダクト視点で考える
10:58 「まずは先にハンバーガーを食べてみて」
12:18 完成度が高すぎると、人はつくり手になれない
15:07 AIに任せる領域/人が引き受ける領域
17:14 AIは過去を扱い、人は未来を扱う
20:37 「絶対こうだ」がない時代の進路の考え方
22:37 「あなたが環境である」という視点
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:
https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
浅野 祥子(あさの しょうこ)
慶應義塾大学法学部卒。グロービス経営大学院修了。2010年に楽天グループへ入社。営業企画部門を経てプロダクト開発部門へ異動し、プロダクトマネージャーとして新規機能企画・開発を推進。2025年よりモノグサ株式会社へ入社。私立学校・塾領域を担当するプロダクトマーケティングマネージャーとして、学習成果最大化をテーマにプロダクト戦略を推進。
■モノグサ株式会社
Mon, 23 Feb 2026 - 25min - 27 - 高校生が未来の大学ランキングをつくり始めた!? 木村健太さんと考える、生徒が未来をつくる進路指導
ゲスト:千代田中学校・高等学校 校長 木村健太さん
<目次>
01:17 進路指導は「大学に行かせる話」なのか?
02:32 大学入試は「セレクション」じゃなく「マッチング」
04:56 進路は「生き方」から考える
07:15 「本気の大人」と日常的につながる
10:20 生徒が主語。大人は「学びたい側」
11:58 千代田サミットで「視座を上げる」
15:31 好き・嫌いは、あとで決めればいい
17:51 進路指導も循環型
19:03 文理選択はいつ決めるもの?
19:56 気にしないのが本質。社会実装で文理は溶ける
22:50 生徒が大学を認識するポイントは?
24:23 高校生が「未来の大学ランキング」をつくる
26:37 “生徒が未来をつくるため”の学びのストーリーを描く
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:
https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
木村 健太(きむら けんた)
千代田中学校・高等学校 校長
広尾学園中学校・高等学校で医進・サイエンスコースを立ち上げ、学習者の主体性を軸とした研究的な学びを進めてきた。
学外では、内閣府総合科学技術・イノベーション会議、経済産業省産業構造審議会、同省未来人材会議、同省未来の教室、科学技術振興機構次世代科学技術チャレンジプログラム等の委員を歴任。
初等中等高等教育と社会の連続性を意識しながら学びの本質について多方面から追及している。2024年度より現職。
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
Sun, 15 Feb 2026 - 29min - 26 - 知る ⇄ つくるをぐるぐる回す。木村健太さんと考える、自分で学びを育てる仕組み
ゲスト:千代田中学校・高等学校 校長 木村健太さん
<目次>
01:21 テーマ「自分で学びをつくれる子はどう育つ?」
01:48 「どう育てるか」より、学びの楽しさを守れるか
02:43 なぜ「研究」と「開発」を分けたのか
03:39 未来をつくろうとすると、学びたくなる
04:23 0→1 と 1→10、環境は同じでいいのか?
06:13 「研究」と「開発」のどっち向きかはまだ決めなくていい
07:01 「知る」と「つくる」をぐるぐる回す、循環型カリキュラム
10:42 「下積み、下積み、下積み、卒業」になってないか
12:30 好きを深掘ると、横に広がる
15:36 生徒一人ひとりの学びのストーリーを一緒につくる
17:18 分からないから「一緒に聞きに行こう」
17:52 初学者の教材は、先生が選ぶ。最高の入り口を用意する
20:33 校長も、わからない側に立つ
21:38 信じる構造は「マトリョーシカ」
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:
https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当)
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
木村 健太(きむら けんた)
千代田中学校・高等学校 校長
広尾学園中学校・高等学校で医進・サイエンスコースを立ち上げ、学習者の主体性を軸とした研究的な学びを進めてきた。
学外では、内閣府総合科学技術・イノベーション会議、経済産業省産業構造審議会、同省未来人材会議、同省未来の教室、科学技術振興機構次世代科学技術チャレンジプログラム等の委員を歴任。
初等中等高等教育と社会の連続性を意識しながら学びの本質について多方面から追及している。2024年度より現職。
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
Sun, 08 Feb 2026 - 24min - 25 - 使役動詞をやめましょう。木村健太さんと考える、生徒を主語にする学校づくり
ゲスト:千代田中学校・高等学校 校長 木村健太さん
<目次>
00:11 シーズン2再始動
01:56 研究者志望から教員へ
08:06 愛されるより「自分が愛する」技術を磨く
11:30 「見て見てこれ、すごくない?」
12:51 私たちは預言者じゃない。未来は生徒がつくる
13:30 “教える”が強いと主体性が消える
14:06 テストの点で「苦手」を決めるな
16:54 学校運営でまず最初に変えるのは「信じる」こと
17:14 「いや、信じてみようよ」
20:00 結論、学力はあんま関係ない
22:08 学力が高い子ほど「アンラーン」が必要
22:27 いちばん怖いのは「私なんて」
23:52 使役動詞やめませんか?
24:15 提出する→提出したくなる
25:16 知識格差で勝負する時代は終わった
26:00 “信じてあげる”じゃない、仲間だ
27:13 次回予告「自分で学びをつくれる子はどう育てられるのか?」
■番組へのお便り
皆さんからのご感想をお待ちしています!
お便りフォーム:
https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当
■ご感想
#教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。
■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
木村 健太(きむら けんた)
千代田中学校・高等学校 校長
広尾学園中学校・高等学校で医進・サイエンスコースを立ち上げ、学習者の主体性を軸とした研究的な学びを進めてきた。
学外では、内閣府総合科学技術・イノベーション会議、経済産業省産業構造審議会、同省未来人材会議、同省未来の教室、科学技術振興機構次世代科学技術チャレンジプログラム等の委員を歴任。
初等中等高等教育と社会の連続性を意識しながら学びの本質について多方面から追及している。2024年度より現職。
竹内孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
■モノグサ株式会社
Sun, 01 Feb 2026 - 28min - 24 - 「どうやら楽しそうだぞ?」を生む!へいなかさんと考える、好奇心をつくる半歩先の伴走法
ゲスト:公認心理師/スクールカウンセラー 安部顕さん
03:38 伴走するために必要な「将来に対するモチベーション」/07:33 できるが先にくる/12:41 「半歩先」の伴走で学びの楽しさを伝える/16:30 意思決定の見本を見せて「どうやら楽しそうだぞ?」の感覚を生む/21:50 少年院ではどんな映画を観るのか/23:10 成功体験だけが価値ではない/27:13 子供の意思決定を「おもしろがる」
■番組へのお便り
竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。
なるべく24時間以内にご返言いたしす。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:細川)
<出演者情報>
安部 顕(あべ あきら)
1984年生まれ茨城在住。大学卒業後、民間企業で営業職に従事。その後、2012年から少年院の教官(法務教官)になり2021年3月に退職するまで9年間、非行少年の更生に携わる。カリキュラムの枠に留まらない関わりで多くの非行少年たちと信頼関係を築き、主任等を歴任。法務教官在職中に公認心理師を取得し、現在は障害児支援施設で働きながら学校や企業等に向けた研修などを精力的に行っている。子育て相談などの実績も多く、多角的な状況分析と専門用語を使わない解説への評価は高い。
竹内孝太朗(たけうち こうたろう)
モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/
Sun, 13 Apr 2025 - 35min - 23 - 判断するのは罪の重さではなく、保護の必要性。へいなかさんと考える、少年院教育
ゲスト:公認心理師/スクールカウンセラー 安部顕さん
04:48 刑務所には工場があり、少年院には教室がある/08:26 悪事を働いて行く場所が教育機関だとは思いにくい/10:40 通知表の成績が悪いと出院が伸びる/13:19 少年院で受ける教育プログラム/16:45 非行少年のモチベーション/19:39 小さな成功体験を重ねていく/23:10 少年院への送致が決まるのは「罪の重さ」ではなく「保護の必要性」/27:30 何気ない会話をきちんと繰り返していく/30:38 不良仲間以外とのつながりをいかに増やすか/36:20 子供たちに必要なのは「善悪の判断」ではなく「選択の指針」
■番組へのお便り
竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。
なるべく24時間以内にご返言いたします。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:細川)
<出演者情報>
安部 顕(あべ あきら)
1984年生まれ茨城在住。大学卒業後、民間企業で営業職に従事。その後、2012年から少年院の教官(法務教官)になり2021年3月に退職するまで9年間、非行少年の更生に携わる。カリキュラムの枠に留まらない関わりで多くの非行少年たちと信頼関係を築き、主任等を歴任。法務教官在職中に公認心理師を取得し、現在は障害児支援施設で働きながら学校や企業等に向けた研修などを精力的に行っている。子育て相談などの実績も多く、多角的な状況分析と専門用語を使わない解説への評価は高い。
竹内孝太朗(たけうち こうたろう)
モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/
Sun, 06 Apr 2025 - 42min - 22 - 「なぜなぜ坊や」を育てよう。永井玲衣さんと考える、取るに足らない哲学の種。
ゲスト:哲学研究者 永井 玲衣さん
01:04 答えに向かうのではなく、問いが育っていく/04:20 「問い」でみんなとつながる/07:40 正解が体に合わないと苦しい/11:10 ひとはなぜ正解を出したいのか/16:08 そもそも「正解」ってなに?/20:58 「非社会的な行動」には正解も不正解もない!/24:47 良心の呵責に苛まれながら寿司を食う/26:19 正解・不正解に苦しむ私たち/31:08 やっかいな「真理」と世俗的な「最適解」/34:02 「真理的正解」と「最適的正解」/36:06 螺旋階段の入り口は褒められたいから?/39:02 取り扱えないものこそ
■番組へのお便り 竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。 なるべく24時間以内にご返言いたします。 pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:大場) <出演者情報>
永井 玲衣(ながい れい) 人びととききあい考えあう場を各地でひらいている。問いを深める哲学対話や、政治や社会について語り出してみる「おずおずダイアログ」、せんそうについて表現を通して対話する写真家・八木咲とのユニット「せんそうってプロジェクト」、Gotch主催のムーブメントD2021などでも活動。著書に『水中の哲学者たち』(晶文社)『世界の適切な保存』(講談社)。第17回「わたくし、つまりNobody賞」受賞。詩と植物園と念入りな散歩が好き。 竹内孝太朗(たけうち こうたろう) モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。 ■モノグサ株式会社 https://corp.monoxer.com/
Sun, 09 Feb 2025 - 41min - 21 - スマブラは誰とやっても楽しいの?永井玲衣さんと考える、ひとはどうやって一緒にいるのか。
ゲスト:哲学研究者 永井 玲衣さん
01:12 お坊さんも参加する「哲学対話」/03:10 3つのお約束「よく聞く・自分のことばで話す・ひとそれぞれで諦めない」/07:30 3つのルールは、社会では推奨されていない?/08:50 親子はどの程度、一緒にいるべきなのか?/13:22 ひとつの問いには、無限に問いの種が埋まっている/14:52 同じ事象を子供と一緒にたのしむことはできない?/16:40 スマブラが楽しいからその子が好きじゃなく、その子が好きだからスマブラが楽しい?/19:58 どうやって私たちは、ひとと一緒にいるのか/23:12 「滑り台が楽しくない」と親に言わせない社会のプレッシャー/26:02 滑り台は「子育て遊具」だ/30:56 子供に遊んでもらってた?/33:24 大人も子供もひとりの人間/35:27 嫌なんだけど、一緒にいる/37:30 「我慢するほど愛が強い」という危うい言説/40:50 当たり前だけど、考えてみたい「一緒にいるってなんだっけ?」/44:46 哲学対話はいきなり終わる
■番組へのお便り 竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。 なるべく24時間以内にご返言いたします。 pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:大場) <出演者情報>
永井 玲衣(ながい れい) 人びととききあい考えあう場を各地でひらいている。問いを深める哲学対話や、政治や社会について語り出してみる「おずおずダイアログ」、せんそうについて表現を通して対話する写真家・八木咲とのユニット「せんそうってプロジェクト」、Gotch主催のムーブメントD2021などでも活動。著書に『水中の哲学者たち』(晶文社)『世界の適切な保存』(講談社)。第17回「わたくし、つまりNobody賞」受賞。詩と植物園と念入りな散歩が好き。 竹内孝太朗(たけうち こうたろう) モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。 ■モノグサ株式会社 https://corp.monoxer.com/
Sun, 02 Feb 2025 - 49min - 20 - ゴールポストを遠ざける。Off Topic宮武徹郎さんと考える、生成AIと教育の未来。
ゲスト:Off Topic 宮武徹郎さん
02:44 教育現場のテクノロジー関心/04:44 家庭教師に代わる「AIチューター」/06:35 学生のChatGPT活用は「シュミレーションづくり」が大切/10:33 学校現場から教師がいなくなる?/12:46 アメリカ人は日本のSuicaに感動する!/14:45 アメリカは日本よりAIを恐れている/17:18 情報を覚えるのでなく、生成AIをハックする/18:27 Google Mapsで人は場所を覚えなくなった/21:06 トレードオフで社会が進む/24:56 次世代起業家には、哲学や人文学が必要になる?/29:04 どんな企業やビジネスも、最終的には宗教/30:46 感情の機微を読み取れる日本の良さ/32:05 テックを取り入れる際は、社会に合わせてゴールポストを遠ざける
■番組へのお便り 竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。 なるべく24時間以内にご返言いたします。 pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:大場) <出演者情報> 宮武 徹郎(みやたけ てつろう) バブソン大学卒。事業会社の投資部門で主に北米スタートアップ投資に従事。Off Topic株式会社を2021年に立ち上げ、米国を中心に最新テックニュースやスタートアップ、ビジネス情報、カルチャーを解説するポッドキャスト番組「Off Topic」を運営。 竹内孝太朗(たけうち こうたろう) モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。 ■モノグサ株式会社 https://corp.monoxer.com/Sun, 19 Jan 2025 - 35min - 19 - 自虐ではなく、ミックスを。Off Topic宮武徹郎さんと考える、日本とアメリカの教育における均質性と多様性。
ゲスト:Off Topic 宮武徹郎さん
04:02 難しいことを考えるときは英語?日本語?/06:23 学費高騰と卒業後のリターン問題/08:36 アメリカの大学進学率は?/10:00 受験における日本人としてのアドバンテージ/15:00 アメリカの中学3年生は塾に通ってる?/18:06 大学に進まない場合の高校卒業後の進路は?/19:50 アメリカで深刻な学生ローンの負債や大学のリベラル問題「図書館にどの本をおく?」/21:55 学生たちは意思決定を自分で持つことの大切さを自覚しているのか/24:20 「エッセイの書き方」から仮説ベース思考を育む/25:40 日本は暗記ベース、アメリカはパターンベース/26:58 いつからディスカッションの素養が生まれるのか?/28:24 格差社会だからこそ、アップサイドがある/30:44 自虐から抜け出し、良い点を混ぜ合わせる。
■番組へのお便り
竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。
なるべく24時間以内にご返言いたします。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:大場)
<出演者情報>
宮武 徹郎(みやたけ てつろう)
バブソン大学卒。事業会社の投資部門で主に北米スタートアップ投資に従事。Off Topic株式会社を2021年に立ち上げ、米国を中心に最新テックニュースやスタートアップ、ビジネス情報、カルチャーを解説するポッドキャスト番組「Off Topic」を運営。
竹内孝太朗(たけうち こうたろう)
モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/
Mon, 13 Jan 2025 - 34min - 18 - 「論よりアクション」で世の中を変える!神山まるごと高専副校長と考える、“モノづくりでコトを起こす”高専の魅力。
ゲスト:神山まるごと高専 副校長 鈴木敦子さん
03:00 溢れ出る高専愛。その魅力とは?/07:06 まず「作ってみる」というカルチャー/10:12 アントレプレナーシップ(起業家精神)を表現する最もシンプルな方法が「モノづくり」?/11:44 学問としての「営業」。共感獲得の重要性とは/13:08 高専における生徒の評価軸とは?/14:53 高専ならではのカルチャーショック/22:44 4,700人の神山という街では“異常”なほどの社会との繋がり/25:28 高専から大学への「編入組」はトータルの能力値が高い/26:43 高専卒業生は高専愛が強い!/28:37 「そんなのつくれるじゃん!」が人生を楽しくする/33:39 高専が世の中を変えていく
■番組へのお便り
竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。
なるべく24時間以内にご返言いたします。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:大場)
<出演者情報>
鈴木 敦子(すずき あつこ)
神山まるごと高専 副校長
1993年起業家型のリーダー育成を通じて社会のイノベーションに貢献するNPO法人ETIC.を友人と共に創業。創業当時より、理事兼事務局長として、マネジメントサイクル全般、主に人事、組織作りなどに従事。また、ビジネススタートアップに限らず、学生起業家、NPO起業家、ローカルビジネスの起業家など多様な起業家の創業期を支援伴走する。2021年の自主経営フラット組織への体制変更にともない、シニアコーディネーターとして社内外の挑戦が育まれる土壌づくりに取り組む。2024年神山まるごと高専に出向。趣味はダンスと推し活。
竹内孝太朗(たけうち こうたろう)
モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/
Sun, 08 Dec 2024 - 36min - 17 - もう大学進学が一番じゃない。神山まるごと高専副校長と考える、人生100年時代の学び方。
ゲスト:神山まるごと高専 副校長 鈴木敦子さん
05:28 元々“高専推し”だった/09:08 人間の未来を変える、起業家たちが創る新しい学校/12:40 生徒は素朴で前向き!思春期的な“悩み”真っ只中/15:43 限りなく「なにもない状態」でスタートした/17:20 自分たちの困りごとは自分たちで解決する/19:44 入学時点で起業家精神がすでにあるのか?/22:27 テクノロジー×デザイン×起業家精神/24:10 教員スタッフのバックグラウンドは様々、目指すは新しいカルチャー/26:03 入試に大切な“学習力”とは?/28:54 「突き抜けた存在」が周囲にいることは子供たちにどう影響するのか/31:39 入学者の多くは、まず保護者が見つけてきた
■番組へのお便り
竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。
なるべく24時間以内にご返言いたします。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:大場)
<出演者情報>
鈴木 敦子(すずき あつこ)
神山まるごと高専 副校長
1993年起業家型のリーダー育成を通じて社会のイノベーションに貢献するNPO法人ETIC.を友人と共に創業。創業当時より、理事兼事務局長として、マネジメントサイクル全般、主に人事、組織作りなどに従事。また、ビジネススタートアップに限らず、学生起業家、NPO起業家、ローカルビジネスの起業家など多様な起業家の創業期を支援伴走する。2021年の自主経営フラット組織への体制変更にともない、シニアコーディネーターとして社内外の挑戦が育まれる土壌づくりに取り組む。2024年神山まるごと高専に出向。趣味はダンスと推し活。
竹内孝太朗(たけうち こうたろう)
モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/
Sun, 01 Dec 2024 - 37min - 16 - クラウドは、格差を生まない。高橋純先生・登本洋子先生と考える、学習の高速化時代。
ゲスト:東京学芸大学教育学部・高橋 純教授、東京学芸大学大学院教育学研究科・登本 洋子准教授
02:50 キーワードは「深い時短」/05:55 従来、生徒の多くは手持ち無沙汰だった!?/08:10 図画工作をイメージすれば「待つ・待たせる」がいかに無駄かがわかる/11:18 到達点における算数と図画工作の幅の許容度のちがい/12:58 キーボード入力は文章スピードが段違い/14:50 オールドタイプな一斉授業でフル回転しているのは先生の頭/17:48 ファイルがURLに変わり、紙がスクリーンに変わった。/20:58 新しいテクノロジーは格差を広げる?/26:11 ひとり一台端末の現状/27:40 複線型の授業を通して、生徒にどんな状態で大学へ来てほしいか/30:30 大切なのは金メダルの個数じゃなく、ベストを尽くすこと
■番組へのお便り
竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。
なるべく24時間以内にご返言いたします。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:中村)
<出演者情報>
高橋 純(たかはし じゅん)
東京学芸大学教育学部・教授
教育⼯学、教育⽅法学、教育の情報化に関する研究に従事。中央教育審議会臨時委員(初等中等教育分科会)、⽂部科学省「GIGAスクール構想に基づく1⼈1台端末の円滑な利活⽤に関する調査協⼒者会議」委員、⽂部科学省「GIGAスクール構想下での校務の情報化の在り⽅についての専⾨家会議」副座⻑、⽂部科学省「教育データの利活⽤に関する有識者会議」委員、⽂部科学省「学校施設の在り⽅に関する調査研究協⼒者会議」委員、⽂部科学省「学校業務改善アドバイザー」等を歴任。第17回⽇本教育⼯学会研究奨励賞受賞。⽇本教育⼯学会・理事、⽇本教育メディア学会・理事、⽇本教育⼯学協会・会⻑、東京都教育委員会・委員 など。
登本 洋子(のぼりもと ようこ)
東京学芸大学大学院教育学研究科・准教授
玉川学園高学年(中3~高3)情報科教諭・情報科教科主任、桐蔭学園中等教育学校/高等学校情報科教諭・探究統括主任を経て現職。博士(情報科学)。探究的な学習および情報教育について研究。著書に『改訂版 学びの技』ほか。
竹内孝太朗(たけうち こうたろう)
モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/
Sun, 10 Nov 2024 - 35min - 15 - 複線型の理想は「ラーメン屋」高橋純先生・登本洋子先生と考える、個別最適な学びのカギ。
ゲスト:東京学芸大学教育学部・高橋 純教授、東京学芸大学大学院教育学研究科・登本 洋子准教授
04:08 「複線型」はおいしいとこ取り/07:02 探究と複線はイコール関係にある?/10:06 自由進度学習は「孤立じゃなく、協働を生む」/ 13:46 複線的な授業のコツは「ラーメン屋」にある/18:12 一斉指導スタイルがこれだけ浸透してきた歴史的背景とは/20:50 一回授業に遅れるともうわからないなんて勿体無い!/25:28 GIGAスクール構想が複線型の実現性を上げた/27:41 「長篠の戦い」に見るICT教育現場/30:24 一人ひとりの情報量を段違いに上げるICT教育/33:47 子供の試行錯誤を支える空間づくりが大切
■番組へのお便り
竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。
なるべく24時間以内にご返言いたします。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:中村)
<出演者情報>
高橋 純(たかはし じゅん)
東京学芸大学教育学部・教授
教育⼯学、教育⽅法学、教育の情報化に関する研究に従事。中央教育審議会臨時委員(初等中等教育分科会)、⽂部科学省「GIGAスクール構想に基づく1⼈1台端末の円滑な利活⽤に関する調査協⼒者会議」委員、⽂部科学省「GIGAスクール構想下での校務の情報化の在り⽅についての専⾨家会議」副座⻑、⽂部科学省「教育データの利活⽤に関する有識者会議」委員、⽂部科学省「学校施設の在り⽅に関する調査研究協⼒者会議」委員、⽂部科学省「学校業務改善アドバイザー」等を歴任。第17回⽇本教育⼯学会研究奨励賞受賞。⽇本教育⼯学会・理事、⽇本教育メディア学会・理事、⽇本教育⼯学協会・会⻑、東京都教育委員会・委員 など。
登本 洋子(のぼりもと ようこ)
東京学芸大学大学院教育学研究科・准教授
玉川学園高学年(中3~高3)情報科教諭・情報科教科主任、桐蔭学園中等教育学校/高等学校情報科教諭・探究統括主任を経て現職。博士(情報科学)。探究的な学習および情報教育について研究。著書に『改訂版 学びの技』ほか。
竹内孝太朗(たけうち こうたろう)
モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/
Mon, 04 Nov 2024 - 38min - 14 - 「すべては君の知りたいからはじまる」荒瀬克己先生と考える、生徒に学びを委ねる意義。
ゲスト:独立行政法人教職員支援機構 理事長・荒瀬克己先生03:20 探究学習のはじまりと今/11:35 絶対的な制約条件とは?/21:49 やり取りの評価は「応援」になる/24:21 「〜したい」と思う生徒と「教科学習」の関係性/28:08 探究による記憶は心に残りやすい/30:24 全員が同じピラミッドをのぼるのはもったいない!/34:05 段取りを組む力があるからこそ、高校生活の時間制限を意識できる/38:58 探究の余地は未完にあり
■番組へのお便り
竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。
なるべく24時間以内にご返言いたします。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:中村)
<出演者情報>
荒瀬 克己 (あらせ かつみ)
独立行政法人教職員支援機構理事長。京都市立堀川高等学校長、京都市教育委員会教育企画監、大谷大学文学部教授等を経て現職。中央教育審議会会長を務める。
竹内孝太朗(たけうち こうたろう)
モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/
Mon, 14 Oct 2024 - 42min - 13 - 最高目標は「自立した18歳」? 荒瀬克己先生と考える、生涯大切な段取りを組む力。
ゲスト:独立行政法人教職員支援機構 理事長・荒瀬克己先生02:15 「教える」とはどういうことなのか/03:37 「奇跡」という言葉が生まれたワケ/07:45 見えないところでの準備がなければ、物事は動かない!/10:00 すべては生徒の「〜したい」からはじまる/15:07 入学前の課題図書「リサーチリテラシー入門」/17:49 「良い問い」が「良い学び」を生む/23:32 きっかけはSSH(スーパーサイエンスハイスクール)の取り組みだった!?/ 28:23 生徒が興味を持つのは「教科書に載っていないこと」/32:37 弁護士ラルフ・ネーダーに憧れた学生時代/ 37:47 投げかけられた2つの問い「大学進学と探究学習」/40:23 保護者も関心を持つべき「総合的な探究の時間」
■番組へのお便り
竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。
なるべく24時間以内にご返言いたします。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:中村)
<出演者情報>
荒瀬 克己 (あらせ かつみ)
独立行政法人教職員支援機構理事長。
京都市立堀川高等学校長、京都市教育委員会教育企画監、
大谷大学文学部教授等を経て現職。中央教育審議会会長を務める。竹内孝太朗(たけうち こうたろう)
モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/
Sun, 06 Oct 2024 - 44min - 12 - 「先生、次何やりますか?と言われたらダメ」合同会社未来教育デザイン代表・平井聡一郎先生と考える、個別最適化を目指した学びの改革。
03:13 個別最適化のキーワードは「自己効力感」/08:26 「指導の個別化」と「学習の個性化」/11:42 内容に合わせた「授業のデザイン」が最重要/14:02 もしいま平井先生が現場の先生だったら?/16:48 一律の宿題はダメ。覚えている漢字をいくら書いても意味がない!/19:51 デジタルを活用した「フィードバック」が子供たちの達成経験になる/23:12 絶対的な評価は子供のモチベーションをあげる/26:35 学校現場における生成AIの可能性は“分析”にある/31:47 「先生、次何やりますか」と言わせない/34:24 「AI壁打ち」で発想のきっかけをつくる
■番組へのお便り
竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。
なるべく24時間以内にご返言いたします。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:中村)
<出演者情報>
平井聡一郎 (ひらい そういちろう)
合同会社未来教育デザイン代表社員、株式会社情報通信総合研究所特別研究員。茨城県で小中学校教諭、教頭、校長、指導主事として33年間の勤務後現職。ICT機器活用に関するコンサルティングを中心に活動している。また自治体、私学の教育アドバイザーや、複数の省庁の教育関係の委員も歴任し、地方からの教育改革の推進に取り組んでいる。
文部科学省中央教育審議会臨時委員文部科学省学校DX戦略アドバイザー総務省地域情報化アドバイザーデジタル庁デジタル推進委員青森県教育改革有識者会議常任委員福井県教育振興会議委員他自治体、私学、教育関連企業のアドバイザー多数合同会社未来教育デザイン代表社員株式会社情報通信総合研究所特別研究員
竹内孝太朗(たけうち こうたろう)
モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/
Sun, 08 Sep 2024 - 37min - 11 - 「とにかくやらなきゃボロも出ない!」合同会社未来教育デザイン代表・平井聡一郎先生と考える、学校DXのまずはここから。
05:20 そもそも「GIGAスクール構想」って?/ 08:00 107歳になっても同窓会が開ける現代の高校生たち/11:43 GIGAスクールを加速させたのは「コロナ」?/13:30 コロナ以前で想定されていた学校DXとは?/18:05 学校DXが進まないハードとソフトの問題/23:50 大切なのは新しいモノに飛び付ける思考の柔軟性/25:42 校長先生の権限によって学校は変わる/28:28 校長先生は教員じゃない!?/31:31 まずはやる、とにかく使ってみる!/35:57 先生が感じる最初の「やって良かった」は子供達の生き生きとしたアウトプット
■番組へのお便り
竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。
なるべく24時間以内にご返言いたします。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:中村)
<出演者情報>
平井聡一郎 (ひらい そういちろう)
合同会社未来教育デザイン代表社員、株式会社情報通信総合研究所特別研究員。
茨城県で小中学校教諭、教頭、校長、指導主事として33年間の勤務後現職。ICT機器活用に関するコンサルティングを中心に活動している。また自治体、私学の教育アドバイザーや、複数の省庁の教育関係の委員も歴任し、地方からの教育改革の推進に取り組んでいる。文部科学省中央教育審議会臨時委員
文部科学省学校DX戦略アドバイザー
総務省地域情報化アドバイザー
デジタル庁デジタル推進委員
青森県教育改革有識者会議常任委員
福井県教育振興会議委員
他自治体、私学、教育関連企業のアドバイザー多数合同会社未来教育デザイン代表社員
株式会社情報通信総合研究所特別研究員竹内孝太朗(たけうち こうたろう)
モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/
Sun, 01 Sep 2024 - 40min - 10 - 「実際の電気は想像の10倍痛かったです」サイエンスプロデューサー・米村でんじろう先生と考える、科学的思考を育てる「直接体験」の大切さ。
02:18 そもそも「科学的なものの見方」って?/06:15 科学と称した「疑似科学」/08:21 実験を通して科学的なプロセスを「追体験」する/11:55 便利さと反比例で減っていく「直接体験」/14:18 身近なモノでできる「科学者ごっこ」で子供と一緒に遊ぶ大切さ/17:54 わずかな科学工作も子供にとっては大切な栄養になる/20:37 ダンボールから空気が飛び出すからスゴイ?/23:08 これまでの活動で未来に紡ぐ、科学技術に理解のある社会/26:00 特別じゃなくていい。簡単でいいから子供に「直接体験」させてあげることが大切
■番組へのお便り
竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。
なるべく24時間以内にご返言いたします。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:中村)
<出演者情報>
米村でんじろう (よねむら でんじろう)
1955年、千葉県に生まれる。
東京学芸大学大学院理科教育専攻科修了後、自由学園講師、都立高校教諭を勤めた後、広く科学の楽しさを伝える仕事を目指し、1996年4月独立。
NHK「オレは日本のガリレオだ!?」に出演、話題を呼ぶ。
1998年「米村でんじろうサイエンスプロダクション」設立。
現在、サイエンスプロデューサーとして科学実験等の企画・開発、各地でのサイエンスショー・実験教室・研修会などの企画・監修・出演、各種テレビ番組・雑誌の企画・監修・出演など、さまざまな分野、媒体で幅広く活躍中。
竹内孝太朗(たけうち こうたろう)
モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/
Sun, 11 Aug 2024 - 31min - 9 - 「マジに危険なことをけっこうやりました!?」サイエンスプロデューサー・米村でんじろう先生と考える、科学実験に刺激が必要なワケ。
03:50 良い実験ってなんだろう/05:50 でんじろう先生が科学に興味を持ったきっかけ/07:55 実験ごっこで科学と親しむ?/11:45 自由学園での非常勤時代/14:46 実験における楽しさの追求と学校環境という制限の両立/17:33 マジメな実験は人気がなかった!?/19:45 自然科学に興味がない生徒には直接「採って食べさせる」/22:10 スリルと危険管理の見極めが大切/23:42 OK・NGの境目がわからなくなる「なんでも危険」な世の中の風潮/25:56 実験中心の授業をすることに批判はあった?/30:45 理屈抜きでも楽しめるサイエンスショー/33:33 科学は人間の冒険心
■番組へのお便り竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。
なるべく24時間以内にご返言いたします。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:中村)
<出演者情報>
米村でんじろう (よねむら でんじろう)
1955年、千葉県に生まれる。
東京学芸大学大学院理科教育専攻科修了後、自由学園講師、都立高校教諭を勤めた後、広く科学の楽しさを伝える仕事を目指し、1996年4月独立。
NHK「オレは日本のガリレオだ!?」に出演、話題を呼ぶ。
1998年「米村でんじろうサイエンスプロダクション」設立。
現在、サイエンスプロデューサーとして科学実験等の企画・開発、各地でのサイエンスショー・実験教室・研修会などの企画・監修・出演、各種テレビ番組・雑誌の企画・監修・出演など、さまざまな分野、媒体で幅広く活躍中。
竹内孝太朗(たけうち こうたろう)
モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。
■モノグサ株式会社
Sun, 04 Aug 2024 - 36min - 8 - 混ぜるな危険のインプット/アウトプット。勉強「やってる風」は危険信号?さくら個別指導学院代表・國立拓治先生と考える
03:50 竹内少年のダメダメ勉強法/06:04 下手に触ると失敗する!?「教科書まとめ勉強」/ 08:48 インプットの勉強は「やってる風」になりやすい/13:25 インプットとアウトプットは混ぜるな危険/16:05 マルがつかなかった問題のフォロー/17:23 バツをマルに変えるアウトプットが大切/18:50 「語句を書きまくる」はアウトプットではない/21:15 自学自習で起きやすいダメダメな「ながら勉強」/25:55 視覚を奪われるのはNG/27:50 ダメダメにならないためにできる工夫とは/30:00 成績優秀なご家庭の共通項は「リビング学習」と「子供の前向きなトライをつくる心持ち」
■番組へのお便り
竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。
なるべく24時間以内にご返言いたします。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:中村)
<出演者情報>
國立拓治 (くにたて たくじ)
愛知県岩倉市と兵庫県伊丹市にある「さくら個別指導学院」の塾長。2005年から高校受験を中心に、個別指導を行っています。指導した生徒数は2,000人を超え、日々の指導などを綴ったブログが好評で2018年3月に月間50万PVを達成。ブログを基にした著書、「くにたて式中学勉強法」は12刷重版、その他著書5冊の累計6万5千部を超える。発信力の高さから公益社団法人全国学習塾協会にスカウトされ、理事に就任。
竹内孝太朗(たけうちこうたろう)
モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。
■モノグサ株式会社
Sun, 07 Jul 2024 - 35min - 7 - 大前提、勉強とダイエットは似てる。歯を磨くように勉強ができる仕組みづくりとは?さくら個別指導学院の代表・國立拓治先生と考える
04:10 100パーセント親は子供に勉強してほしい/05:37 國立先生の塾の学力帯について/07:44 実は似ている「勉強」と「ダイエット」/10:00 心の底から勉強が好きな生徒などいない/11:02 愛知では公立高校への進学が普通/12:32 月例テストで赤点の常連だった竹内少年/14:50 内申点オール「2」でやってくる生徒と親の特徴/18:00 勉強が習慣化されていない生徒へのアプローチ/20:23 うまくいかない生徒には「一点突破」を心がける/22:48 ライバルは過去の自分自信/27:27 塾学習を家で再現するのは高望み?/29:48 保護者は生徒の成績を伸ばすための同志/31:35 子供をその気にさせる魔法の言葉はない
■番組へのお便り
竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。
なるべく24時間以内にご返言いたします。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:中村)
<出演者情報>
國立拓治 (くにたて たくじ)
愛知県岩倉市と兵庫県伊丹市にある「さくら個別指導学院」の塾長。2005年から高校受験を中心に、個別指導を行っています。指導した生徒数は2,000人を超え、日々の指導などを綴ったブログが好評で2018年3月に月間50万PVを達成。ブログを基にした著書、「くにたて式中学勉強法」は12刷重版、その他著書5冊の累計6万5千部を超える。発信力の高さから公益社団法人全国学習塾協会にスカウトされ、理事に就任。
竹内孝太朗(たけうちこうたろう)
モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。
■モノグサ株式会社
Sun, 30 Jun 2024 - 36min - 6 - 大人の居心地を優先しない、子供ファーストの「環境と習慣」。教育評論家・佐藤亮子先生と考える
03:52 子供を怒ったことがある?/06:32 親の臨界点は明確に子供に伝えるべき/09:55 「考えてない」は怒るポイント/10:44 「隣の子フィルター」で言葉を飲み込む/13:14 「8割サクサク」で子供のやる気を出させる/17:10 子供の勉強に大切な「環境と習慣」/19:41 佐藤家のタイムスケジュール/21:59 子供は成長しながら学んでいく/24:24 1人目の子供教育で意識していたこと/28:00 子供それぞれの完成度をあげること/29:20 子供が勉強しない時に佐藤ママはどうしてた?/30:20 1万冊読ませるための蔵書マネジメント/33:02 塾のテキストっておもしろい!/35:28 子供のためにできる「基礎学力」の定着支援/36:58 子供同士の比べ合い
■番組へのお便り
竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。なるべく24時間以内にご返言いたします。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:中村)
<出演者情報>
佐藤 亮子(さとう りょうこ)大分県出身。津田塾大学卒業。
大分県内の私立高校で英語教師として勤務。 結婚後、夫の勤務先の奈良県に移り、専業主婦に。長男、次男、三男、長女の4人の子どもを育てる。 長男、次男、三男は灘中学校・灘高等学校を経て、東京大学理科Ⅲ類に進学。 長女は洛南中学・高等学校を経て、東京大学理科Ⅲ類に進学。 現在、4人全員が医師として活躍。 その育児法、教育法に注目が集まり、全国で講演を行う。 2019年11月オンラインサロンをオープン、ますます旺盛な活動を展開する。「志望校に一発合格する過去問攻略法」(光文社)「読み聞かせのすごい力」(致知出版)「3歳までに絶対やるべき幼児教育」(東洋経済新報社)が絶賛発売中。
竹内孝太朗(たけうちこうたろう)
モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。
2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。■モノグサ株式会社
Sun, 26 May 2024 - 41min - 5 - 「適切」な先取り教育とは、基礎学力の「完成度」を上げること。教育評論家・佐藤亮子先生と考える
03:52 教える側に立って学んだ「家庭教育」の大切さ/07:08 まずは小学1年生のスタートダッシュで転ばない/11:48 足し算を覚えるのに理屈は必要?/15:50 本質的に理解できるのは覚えきったあと/18:22 英語の先取り教育/21:35 中学1年生英語の「700問題」/22:55 小学4年生までに先取りしたい算数の範囲とは/24:30 文章題を解くには計算力が大事/25:43 小学校の勉強は人類の叡智。9割じゃなくパーフェクトじゃなきゃダメ/27:42 「探求」という言葉に振り回されない/29:05 「先取り教育」において、親は家庭でどのくらいまでやるべきなのか/30:48 親が子供の「完成度」を上げてあげる33:09 子供たちの教育観
■番組へのお便り
竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。なるべく24時間以内にご返言いたします。
pr@monoxer.com(モノグサ株式会社 広報担当:中村)
<出演者情報>
佐藤 亮子(さとう りょうこ)大分県出身。津田塾大学卒業。
大分県内の私立高校で英語教師として勤務。 結婚後、夫の勤務先の奈良県に移り、専業主婦に。長男、次男、三男、長女の4人の子どもを育てる。 長男、次男、三男は灘中学校・灘高等学校を経て、東京大学理科Ⅲ類に進学。 長女は洛南中学・高等学校を経て、東京大学理科Ⅲ類に進学。 現在、4人全員が医師として活躍。 その育児法、教育法に注目が集まり、全国で講演を行う。 2019年11月オンラインサロンをオープン、ますます旺盛な活動を展開する。「志望校に一発合格する過去問攻略法」(光文社)「読み聞かせのすごい力」(致知出版)「3歳までに絶対やるべき幼児教育」(東洋経済新報社)が絶賛発売中。
竹内孝太朗(たけうちこうたろう)
モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。
2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。■モノグサ株式会社
Sun, 19 May 2024 - 37min - 4 - これからの時代に求められる数学教師とは? 名城大学教授・竹内英人先生と考える
03:15 「理想の先生像」に囚われるのは危険!?/05:12 学校にもいろんな先生がいることが大事/05:49 小・中学校の先生は「人好き」高校の先生は「数学好き」であれ/07:21 よくも悪くも年々「まじめ」になっていく大学生 / 09:06 やるべきことだけをやる学生への声かけ法 /10:00 「わかりやすい授業」だけすればよいのか?/ 11:10 「モヤモヤ感」を残す授業 /13:03 これからの教師に求められるのは「問いの立てかた」を教えること/14:37 ICTを使うことを目的にするのではなく、生徒が数学を好きになるための最善な手段を考える/18:12 今、竹内教授が大学生に戻ったら/20:27 親子算数教室で、親に萎縮してしまう子ども/22:05 ゆっくり考えることと、早く知識を身につけること /27:21 「因数分解なんて社会に出ても使わない!」という生徒への声かけ /29:51 学ぶとは、自由になること
Sun, 21 Apr 2024 - 32min - 3 - 数学を嫌いになるのはなぜ? 名城大学教授・竹内英人先生と考える
#3 名城大学・竹内教授と考える「数学嫌いになる理由」
06:22 数学好きは「七五三」で減少する/07:59 算数嫌いの入り口は「マルバツ」から/09:30 竹内教授が数学好きになったきっかけ/10:33 マルをもらうのに、最短経路でいく必要はない / 12:17 学年MIXの算数教室で盛り上がるのは、公式を知らない1,2年生のユニークな回答/14:56 やっぱり「どの先生に教わるか」も大事/ 17:12 積み上げ式の数学でも、「分野」で学び直せる/19:24 苦手分野の克服ではなく得意分野をつくろう /20:13 数学は「人工言語」
*16:34 正しくは「信長の野望」です
◼︎番組へのお便り
https://docs.google.com/forms/d/1htx3GizHKxDU4XDm7V-6akNZaCOpPkHCz0sKiMYz7hI/edit
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。なるべく24時間以内にご返信いたします。
pr@monoxer.com (モノグサ株式会社 広報 担当:中村)
<出演者情報>
竹内 英人(たけうち ひでと)先生
名城大学教職センター 教授。
1967年生まれ 元愛知県公立高校教諭、現在は名城大学教職センター教授。未来の中高の数学の教員を養成している。 啓林館 中学、高等学校数学教科書著者 Focus Gold代表執筆者 その他著書多数。竹内 孝太朗 (たけうち こうたろう)
モノグサ株式会社 代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。
◼︎モノグサ株式会社
Sun, 14 Apr 2024 - 25min - 2 - 大人の読解力を鍛えるコツは? 現論会代表・柳生好之先生と考える
#2 柳生先生と考える「大人の読解力を鍛えるこつ」
04:24 ビジネスで誤読するのは「相手との前提が共有できていない」とき/06:06 実践の場では書かれない「中略」/08:15 学生が読解力を鍛えるメリットは「限りある情報の中で正しく判断できる力を身につけられるようになる」/09:59 一度下した決断を訂正する力も大事/11:03 自分がどこで読解力を行使したのか自覚的になろう/12:45 社会人の心情把握力/19:02 大人の読書習慣は読解力を高めることに影響するか?/21:14 ビジネス書は切り取り・誤読で良い/22:57 正しく読めない=正しく書けない /26:28 現論会のチャットツールは文末「。」禁止!
◼︎番組へのお便りhttps://docs.google.com/forms/d/1htx3GizHKxDU4XDm7V-6akNZaCOpPkHCz0sKiMYz7hI/edit
竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。なるべく24時間以内にご返信いたします。
pr@monoxer.com (モノグサ株式会社 広報 担当:中村)
<出演者情報>
柳生好之(やぎゅう よしゆき)先生
リクルート「スタディサプリ」現代文講師。難関大受験専門塾「現論会」代表。早稲田大学第一文学部総合人文学科日本文学専修卒業。「文法」「論理」という客観的ルールに従った読解法を提唱し、誰でも最短で現代文・小論文ができるようになる授業を行う。その極めて再現性の高い読解法により、東大など最難関大学を志望する受験生から現代文が苦手な受験生まで、幅広く支持されている。
竹内 孝太朗 (たけうち こうたろう)
モノグサ株式会社 代表取締役CEO
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。
◼︎モノグサ株式会社
Sun, 31 Mar 2024 - 33min - 1 - #1 X(Twitter)で誤読が発生するのはなぜ? 現論会代表・柳生好之先生と考える
ゲスト:現論会代表・柳生好之先生10:00 そもそも誤読は悪なのか?/13:15 自身の入試問題を間違える筆者は「誤読」しているのか/14:41 入試出題者は炎上目的のユーザーと同じ!?/16:00 X(Twitter)と契約書、同じ読み方してませんか? / 17:00 炎上・バズはツールを使う側の意識の差から/18:36 誤読の文学史 / 21:40 「書いていないこと」を求めた昔の京大入試/27:00 べらぼうに長い近年の入試現代文 /29:05 タイパ世代にウケる学習参考書の特徴
◼︎番組へのお便り
https://docs.google.com/forms/d/1htx3GizHKxDU4XDm7V-6akNZaCOpPkHCz0sKiMYz7hI/edit
竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。なるべく24時間以内にご返信いたします。
pr@monoxer.com (モノグサ株式会社 広報 担当:中村)
<出演者情報>
柳生 好之 (やぎゅう よしゆき) 先生
リクルート「スタディサプリ」現代文講師。難関大受験専門塾「現論会」代表。早稲田大学第一文学部総合人文学科日本文学専修卒業。「文法」「論理」という客観的ルールに従った読解法を提唱し、誰でも最短で現代文・小論文ができるようになる授業を行う。その極めて再現性の高い読解法により、東大など最難関大学を志望する受験生から現代文が苦手な受験生まで、幅広く支持されている。
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
モノグサ株式会社 代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。
◼︎モノグサ株式会社
Thu, 21 Mar 2024 - 31min
Podcasts semelhantes a 教えるを学ぶラジオ
El Partidazo de COPE COPE
Herrera en COPE COPE
Panda Show - Sin Picante El Panda Zambrano
Es la Mañana de Federico esRadio
La noche de Cuesta esRadio
La Trinchera de Llamas esRadio
Hondelatte Raconte Europe 1
Affaires sensibles France Inter
LEGEND Guillaume Pley
El colegio invisible OndaCero
La Rosa de los Vientos OndaCero
Les grands dossiers de l'Histoire par Franck Ferrand Radio Classique
Espacio en blanco Radio Nacional
Enquêtes criminelles RTL
Entrez dans l'Histoire RTL
Le grand récit RTL
Les Grosses Têtes RTL
L'Heure Du Crime RTL
Parlons-nous RTL
El Larguero SER Podcast
Nadie Sabe Nada SER Podcast
SER Historia SER Podcast
Todo Concostrina SER Podcast
Un Libro Una Hora SER Podcast
