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JBpress「篠田尚子のMoney Podcast」

JBpress「篠田尚子のMoney Podcast」

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JBpressの新番組「篠田尚子のMoney Podcast」は、マーケットや資産運用をテーマに、ファンドアナリストの篠田尚子さんが「肩肘張らずに聞ける」をコンセプトにお届けする番組です。通勤中や家事のながら聞きでも「あ、そういうことか」とポイントがつかめる、皆さんの疑問や悩みに寄り添う番組を目指しています。 まずは隔週ペースで配信していきます。 ▶︎お金にまつわる質問や相談もお待ちしています。受付フォームはこちら >>⁠https://forms.gle/4LyhBhY8GUNWvELr7 ※すべてのお便りにお答えできない場合もありますが、ご了承ください。 ▶︎MC:篠田尚子 ファンドアナリスト、CFP®、1級ファイナンシャル・プランニング技能士 国内銀行、投資信託評価会社を経て2013年に楽天証券経済研究所入所。現在は、株式会社モニクルに参画する傍ら、日本では数少ないファンドアナリストとして、投資信託・資産形成に関する情報発信や講演などの啓蒙活動を行っている。楽天証券経済研究所 客員研究員。ピクテ・ジャパン客員フェロー。慶應義塾大学卒。早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了。

16 - 【日米利上げ】株安がくる?「利上げ=株安」は本当か、金利上昇でも焦って資産配分を変えなくていい理由
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  • 16 - 【日米利上げ】株安がくる?「利上げ=株安」は本当か、金利上昇でも焦って資産配分を変えなくていい理由

    利上げと聞くと、まず株価が下がるのではないかと身構える方も少なくないのではないでしょうか。

    アメリカのFRB(連邦準備制度理事会)は9月16日、政策金利を0.25%引き上げ3.75〜4.0%としました。続いて日本銀行も18日に1%から1.25%へと同じく0.25%引き上げました。日本の政策金利としては約31年ぶりの高水準です。金利を巡る環境は、この短期間で大きく動いています。

    はたして、一般的に言われるように「利上げ=株安」は本当なのでしょうか。日米の利上げの背景から、金利のある時代に個人投資家が考えるべき資産の分け方を解説します。


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    ▶︎お金にまつわる質問や相談もお待ちしています。

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    ※すべてのお便りにお答えできない場合もありますが、ご了承ください。


    収録日:2026年 9月18日


    ▶︎MC:篠田尚子

    ファンドアナリスト、CFP®、1級ファイナンシャル・プランニング技能士

    国内銀行、投資信託評価会社を経て2013年に楽天証券経済研究所入所。現在は、株式会社モニクルに参画する傍ら、日本では数少ないファンドアナリストとして、投資信託・資産形成に関する情報発信や講演などの啓蒙活動を行っている。楽天証券経済研究所 客員研究員。ピクテ・ジャパン客員フェロー。

    慶應義塾大学卒。早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了。

    ◾️チャプター

    0:00 オープニング

    1:49 日米利上げの理由を解説

    5:15 利上げで株安は本当か

    9:41 金利上昇期の資産配分術

    14:12 まとめ


    #利上げ #日銀 #株 #日本株 #米国株 #sp500 #日経平均 #円高 #ドル円 #オルカン #円安 #為替 #emaxisslim #オルカン #金利 #株式投資 #ポートフォリオ #nisa #投資信託 #資産運用 #マネー #篠田尚子 #jbpress #innochan

    Sun, 20 Sep 2026 - 16min
  • 15 - 【円高加速】オルカンどうなる?剥げ落ちる「円安効果」、本当の実力とは?それでも資産配分を変えなくていい理由【篠田尚子のMoney Podcast】

    ここ数年、為替のニュースといえば円安がその中心にありました。海外資産に投資する投資信託を持つ人にとっては、円安が資産の増え方を後押ししてくれる環境が続いていました。

    しかし、足元では状況が一変しています。160円台から150円台へと急速に円高が進み、eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)、いわゆる「オルカン」やS&P500に連動するファンドを積み立ててきた人からは、「今年は思ったほど増えていない」という声も聞こえてきます。

    オルカンのこれまでの高成績は、円安のおかげだったのでしょうか。そして、円高が進んだいま、資産配分を変えるべきなのでしょうか。今回の「篠田尚子のMoney Podcast」では、オルカンにおける2019年以降の年別リターンと2021年以降の累積リターンを検証しながら、円高と株式投資の関係を解説します。

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    収録日:2026年 9月9日


    ▶︎MC:篠田尚子

    ファンドアナリスト、CFP®、1級ファイナンシャル・プランニング技能士

    国内銀行、投資信託評価会社を経て2013年に楽天証券経済研究所入所。現在は、株式会社モニクルに参画する傍ら、日本では数少ないファンドアナリストとして、投資信託・資産形成に関する情報発信や講演などの啓蒙活動を行っている。楽天証券経済研究所 客員研究員。ピクテ・ジャパン客員フェロー。慶應義塾大学卒。早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了


    ◾️チャプター

    0:00 オープニング

    1:25 円高が進む今の理由

    3:11 オルカン好成績の真実

    9:23 2026年は物足りない?

    10:43 円高で配分変更は必要か


    #円高 #ドル円 #オルカン #円安 #為替 #emaxisslim #オールカントリー #金利 #株式投資 #ポートフォリオ #国債 #利上げ #nisa #sp500 #日経平均 #投資信託 #資産運用 #マネー #日銀 #篠田尚子 #jbpress #innochan

    Thu, 10 Sep 2026 - 15min
  • 14 - 【金利上昇】国債か株か、正解は「年齢」では決まらない?現金・債券・株式を「いつ使うお金か」で振り分ける方法【篠田尚子のMoney Podcast】

    長期金利が一時3%に達し、住宅ローン「フラット35」の金利も過去最高となるなど、インフレに負けない資産をどのようにつくるかに関心が集まっています。ただ、お金との付き合い方は、ずっと「増やす」だけではありません。ある程度資産ができてくれば「守る」という視点が必要になり、その先には、積み上げてきた資産を「使う」という段階も訪れます。

    今回の「篠田尚子のMoney Podcast」では、金利上昇で国債も資産運用の有力な選択肢になったいまだからこそ押さえておきたいポイントを、「増やす・守る・使う」という3つの視点から整理していきます。


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    収録日:2026年 8月28日


    ▶︎MC:篠田尚子

    ファンドアナリスト、CFP®、1級ファイナンシャル・プランニング技能士

    国内銀行、投資信託評価会社を経て2013年に楽天証券経済研究所入所。現在は、株式会社モニクルに参画する傍ら、日本では数少ないファンドアナリストとして、投資信託・資産形成に関する情報発信や講演などの啓蒙活動を行っている。楽天証券経済研究所 客員研究員。ピクテ・ジャパン客員フェロー。

    慶應義塾大学卒。早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了


    ◾️チャプター

    0:01 オープニング

    0:35 資産形成・運用・活用の違い

    4:37 使う時期で資産を色分け

    9:04 60代のポートフォリオ戦略

    12:11 NISAとiDeCoの使い分け

    19:10 まとめと締めくくり


    #金利 #国債 #株式投資 #ポートフォリオ #個人向け国債 #新窓販国債 #変動金利 #固定金利 #利上げ #nisa #ideco #オルカン #sp500 #日経平均 #投資信託 #インフレ #物価上昇 #資産運用 #マネー #日銀 #篠田尚子 #jbpress #innochan

    Wed, 09 Sep 2026 - 21min
  • 13 - 【金利上昇】余剰資金2400万円、国債に全投入していい?「2%超」も出た今、NISA・オルカンとどう振り分ける/視聴者Q&A【篠田尚子のMoney Podcast】

    金利が上がれば債券は有利になる——。日本国債10年物の利回りが3%に近づくなか、資産運用のポートフォリオの1つとして国債に関心を持つ方が増えています。今回の「篠田尚子のMoney Podcast」では、YouTube番組の視聴者から寄せられた国債に関する質問にお答えします。


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    収録日:2026年 8月14日


    ▶︎MC:篠田尚子

    ファンドアナリスト、CFP®、1級ファイナンシャル・プランニング技能士

    国内銀行、投資信託評価会社を経て2013年に楽天証券経済研究所入所。現在は、株式会社モニクルに参画する傍ら、日本では数少ないファンドアナリストとして、投資信託・資産形成に関する情報発信や講演などの啓蒙活動を行っている。楽天証券経済研究所 客員研究員。ピクテ・ジャパン客員フェロー。

    慶應義塾大学卒。早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了。


    ◾️チャプター

    0:00 オープニング

    0:52 2400万円の振り分け相談

    5:46 国債3種類を徹底比較

    12:18 残資金の最適な運用法

    17:52 具体的な資金配分の提案

    21:48 国内債券ファンドの仕組み


    #国債 #個人向け国債 #新窓販国債 #変動金利 #固定金利 #金利 #利上げ #emaxisslim #インフレ #物価上昇 #日経平均 #nisa #オルカン #sp500 #投資信託 #資産運用 #マネー #日銀 #篠田尚子 #jbpress #innochan

    Sat, 22 Aug 2026 - 31min
  • 12 - 【金利上昇】個人向け国債、今ならどれを買う?「変動10年」「固定5年」プロが教える選び方

    つい数年前まで、個人向け国債に適用される金利は、最低保証の年0.05%がずっと続いていました。預金と同じように、国債は「お金を置いておくだけの場所」という印象を持っていた方も多いかもしれません。

    しかし2023年頃から金利が少しずつ上昇するなかで、個人向け国債の適用金利も上昇を続け、足元では1.7%から2%程度で推移しています。個人向け国債をNISA(少額投資非課税制度)の対象にするかどうかという議論も始まっています。

    個人向け国債には、変動10年、固定5年、固定3年という3種類があります。では、金利が上がっていく局面ではどれを選べばよいのでしょうか。今回の「篠田尚子のMoney Podcast」では、日本国債への3つの投資手段と、意外と知られていない適用金利の決まり方の違いを解説します。


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    収録日:2026年 7月27日

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    国内銀行、投資信託評価会社を経て2013年に楽天証券経済研究所入所。現在は、株式会社モニクルに参画する傍ら、日本では数少ないファンドアナリストとして、投資信託・資産形成に関する情報発信や講演などの啓蒙活動を行っている。楽天証券経済研究所 客員研究員。ピクテ・ジャパン客員フェロー。慶應義塾大学卒。早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了。


    ◾️チャプター

    0:00 オープニング

    0:41 株式vs債券の役割

    2:13 国債を持つべき人は?

    4:11 国債3つの選択肢比較

    7:59 個人向け国債を徹底解説

    12:20 金利の決まり方と選び方


    #国債 #個人向け国債 #変動金利 #固定金利 #金利 #利上げ #日本国債 #新窓販国債 #インフレ #物価上昇 #日経平均 #nisa #株式投資 #投資信託 #資産運用 #マネー #日銀 #篠田尚子 #jbpress #innochan

    Sat, 15 Aug 2026 - 17min
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